有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
(単位:円)
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)420,995226,506
期首剰余金又は期首欠損金(△)△173,374,378△206,427,801
剰余金増加額又は欠損金減少額47,142,01235,124,735
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額47,142,01235,124,735
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額--
剰余金減少額又は欠損金増加額22,985,976106,155,977
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額--
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額22,985,976106,155,977
分配金76,831,39284,801,517
期末剰余金又は期末欠損金(△)△206,427,801△397,043,603
2018/01/12 9:19
#2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期変動額
剰余金の配当--△135,560
当期純利益--7,414,647
当事業年度(自2016年4月1日 至2017年3月31日)
(単位:千円)
2018/01/12 9:19
#3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日。以下「回収可能性適用指針」という。)を当期から適用し、繰延税金資産の回収可能性に関する会計処理の方法の一部を見直しております。
回収可能性適用指針の適用については、回収可能性適用指針第49項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当期の期首時点において回収可能性適用指針第49項(3)①から③に該当する定めを適用した場合の繰延税金資産の額と、前期末の繰延税金資産の額との差額を、当期の期首の繰越利益剰余金に加算しております。
この結果、当期の期首において、繰延税金資産(投資その他の資産)が8,207千円、繰越利益剰余金が8,207千円増加しております。
2018/01/12 9:19
#4 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第12特定期間(自2016年10月15日至2017年4月14日)第13特定期間(自2017年4月15日至2017年10月16日)
1.分配金の計算過程(自2016年10月15日 至2016年11月14日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(12,410,748円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(310,936,506円)及び分配準備積立金(29,060,602円)より分配対象収益は352,407,856円(1口当たり0.026137円)であり、うち13,482,954円(1口当たり0.001000円)を分配金額としております。(自2017年4月15日 至2017年5月15日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(10,484,272円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(294,416,579円)及び分配準備積立金(16,631,193円)より分配対象収益は321,532,044円(1口当たり0.025485円)であり、うち12,616,501円(1口当たり0.001000円)を分配金額としております。
(自2016年11月15日 至2016年12月14日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(11,677,928円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(305,905,274円)及び分配準備積立金(26,893,733円)より分配対象収益は344,476,935円(1口当たり0.026027円)であり、うち13,235,433円(1口当たり0.001000円)を分配金額としております。(自2017年5月16日 至2017年6月14日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(10,220,756円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(311,837,931円)及び分配準備積立金(14,110,993円)より分配対象収益は336,169,680円(1口当たり0.025279円)であり、うち13,298,420円(1口当たり0.001000円)を分配金額としております。
(自2016年12月15日 至2017年1月16日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(13,100,074円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(299,737,540円)及び分配準備積立金(24,437,708円)より分配対象収益は337,275,322円(1口当たり0.026043円)であり、うち12,950,565円(1口当たり0.001000円)を分配金額としております。(自2017年6月15日 至2017年7月14日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(10,515,766円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(330,457,595円)及び分配準備積立金(10,758,346円)より分配対象収益は351,731,707円(1口当たり0.025052円)であり、うち14,040,156円(1口当たり0.001000円)を分配金額としております。
(自2017年1月17日 至2017年2月14日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(10,541,806円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(291,553,041円)及び分配準備積立金(23,602,731円)より分配対象収益は325,697,578円(1口当たり0.025885円)であり、うち12,582,403円(1口当たり0.001000円)を分配金額としております。(自2017年7月15日 至2017年8月14日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(12,251,589円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(339,449,712円)及び分配準備積立金(7,116,192円)より分配対象収益は358,817,493円(1口当たり0.024916円)であり、うち14,401,004円(1口当たり0.001000円)を分配金額としております。
(自2017年2月15日 至2017年3月14日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(10,086,760円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(286,203,976円)及び分配準備積立金(20,715,100円)より分配対象収益は317,005,836円(1口当たり0.025709円)であり、うち12,330,586円(1口当たり0.001000円)を分配金額としております。(自2017年8月15日 至2017年9月14日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(11,951,315円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(352,053,874円)及び分配準備積立金(4,865,927円)より分配対象収益は368,871,116円(1口当たり0.024735円)であり、うち14,912,949円(1口当たり0.001000円)を分配金額としております。
(自2017年3月15日 至2017年4月14日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(11,272,947円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(284,830,018円)及び分配準備積立金(17,941,854円)より分配対象収益は314,044,819円(1口当たり0.025637円)であり、うち12,249,451円(1口当たり0.001000円)を分配金額としております。(自2017年9月15日 至2017年10月16日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(11,742,987円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(367,039,718円)及び分配準備積立金(1,885,093円)より分配対象収益は380,667,798円(1口当たり0.024508円)であり、うち15,532,487円(1口当たり0.001000円)を分配金額としております。
2018/01/12 9:19
#5 附属明細表(連結)
「ニッセイ日本インカムオープン マザーファンド」の状況
元本108,364,903,903101,641,795,245
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)19,752,097,79218,296,436,862
注記表
2018/01/12 9:19

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