有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成27年4月28日-平成27年10月27日)
(1)【投資方針】
①運用方針
本ファンドは、信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
②投資態度
(ⅰ)主要投資対象
社債と日本の国債を主要投資対象とします。
(ⅱ)投資態度
①主として株式会社東京スター銀行が発行する劣後特約付き社債(以下「主たる劣後債」という場合があります。)と日本国債に投資を行います。
②主たる劣後債は、発行後5年以降6ヵ月毎に早期償還される場合があります。主たる劣後債が償還された場合は本ファンドも直後の決算日に早期償還します。
③主たる劣後債は償還されるまで保有することを前提とし、劣後債の銘柄入替えは行わないことを原則とします。ただし、投資する劣後債の発行体が債務不履行となった場合等には、委託会社の判断で当該劣後債をすべて途中売却することがあり、その場合には信託契約を解約し、信託を終了させます。
④なお、市況動向及び資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
※運用開始当初、株式会社東京スター銀行が発行する劣後債に80%程度、日本国債等流動性の高い商品に20%程度投資しました。また、運用開始後のモデル・ポートフォリオの目安についても、劣後債に80%程度、日本国債等流動性の高い商品に20%程度投資することを基本とします。なお、当初設定金額、市況動向及び資金動向等により、上記の運用開始当初の投資、及び、運用開始後のモデル・ポートフォリオの範囲に収まる運用が行えない場合があります。
①運用方針
本ファンドは、信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
②投資態度
(ⅰ)主要投資対象
社債と日本の国債を主要投資対象とします。
(ⅱ)投資態度
①主として株式会社東京スター銀行が発行する劣後特約付き社債(以下「主たる劣後債」という場合があります。)と日本国債に投資を行います。
②主たる劣後債は、発行後5年以降6ヵ月毎に早期償還される場合があります。主たる劣後債が償還された場合は本ファンドも直後の決算日に早期償還します。
③主たる劣後債は償還されるまで保有することを前提とし、劣後債の銘柄入替えは行わないことを原則とします。ただし、投資する劣後債の発行体が債務不履行となった場合等には、委託会社の判断で当該劣後債をすべて途中売却することがあり、その場合には信託契約を解約し、信託を終了させます。
④なお、市況動向及び資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
※運用開始当初、株式会社東京スター銀行が発行する劣後債に80%程度、日本国債等流動性の高い商品に20%程度投資しました。また、運用開始後のモデル・ポートフォリオの目安についても、劣後債に80%程度、日本国債等流動性の高い商品に20%程度投資することを基本とします。なお、当初設定金額、市況動向及び資金動向等により、上記の運用開始当初の投資、及び、運用開始後のモデル・ポートフォリオの範囲に収まる運用が行えない場合があります。