有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成26年4月29日-平成26年10月27日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①ファンドの目的
本ファンドは、信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
②ファンドの基本的性格
■ファンドの商品分類
本ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品分類において、「単位型投信/国内/債券」に分類されます。ファンドの商品分類、属性区分の詳細につきましては、以下のようになります。
なお、ファンドが該当しない商品分類及び属性区分、その定義につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)でご覧ください。
◎商品分類
本ファンドの商品分類は「単位型投信/国内/債券」です。
商品分類表(本ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。)
商品分類の定義
◎属性区分
本ファンドの属性区分
属性区分表(本ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。)
属性区分の定義
③ファンドの特色
<留意事項>●東京スター銀行劣後債は、年率5.25%で発行されました。
●上記モデルポートフォリオは平成23年6月21日現在のものであり、将来の利回りを示唆あるいは保証するものではありません。実際の運用状況については第1[ファンドの状況]の5.[運用状況]をご確認ください。
(注)クローズド期間中は解約できません。ただし、例外的に、特別解約の事由に該当する場合にのみ解約請求を行うことができます。特別解約の事由については後記 第2[管理及び運営]の2.[換金(解約)手続等]をご確認ください。
④信託金限度額
本ファンドの信託金の限度額は150億円とします。
①ファンドの目的
本ファンドは、信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
②ファンドの基本的性格
■ファンドの商品分類
本ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品分類において、「単位型投信/国内/債券」に分類されます。ファンドの商品分類、属性区分の詳細につきましては、以下のようになります。
なお、ファンドが該当しない商品分類及び属性区分、その定義につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)でご覧ください。
◎商品分類
本ファンドの商品分類は「単位型投信/国内/債券」です。
商品分類表(本ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。)
| 単位型/追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉) |
| 単位型 追加型 | 国 内 海 外 内 外 | 株 式 債 券 不動産投信 その他資産 資産複合 |
商品分類の定義
| 該当分類 | 分類の定義 |
| 単位型投信 | 当初、募集された資金が一つの単位として信託され、その後の追加設定は一切行われないファンドをいいます。 |
| 国内 | 目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 債券 | 目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
◎属性区分
本ファンドの属性区分
| 投資対象資産 | 債券 社債 |
| 決算頻度 | 年2回 |
| 投資対象地域 | 日本 |
属性区分表(本ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。)
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 |
| 株式 | 年1回 | グローバル (日本を含む) |
| 一般 | 年2回 | |
| 大型株 | 年4回 | 日本 |
| 中小型株 | 年6回 | 北米 |
| 債券 | (隔月) | 欧州 |
| 一般 | 年12回 | アジア |
| 公債 | (毎月) | オセアニア |
| 社債 | 日々 | 中南米 |
| その他債券 | その他 | アフリカ |
| クレジット | ( ) | 中近東 |
| 属性 | (中東) | |
| (高格付債) | エマージング | |
| 不動産投信 | ||
| その他資産 (投資信託証券(債券)) | ||
| 資産複合 | ||
| ( ) |
属性区分の定義
| 該当区分 | 区分の定義 |
| 債券 社債 | 目論見書または信託約款において、企業等が発行する社債に主として投資する旨の記載があるものをいいます。 |
| 年2回 | 目論見書または信託約款において、年2回決算する旨の記載があるものをいいます。 |
| 日本 | 目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
③ファンドの特色
<留意事項>●東京スター銀行劣後債は、年率5.25%で発行されました。
●上記モデルポートフォリオは平成23年6月21日現在のものであり、将来の利回りを示唆あるいは保証するものではありません。実際の運用状況については第1[ファンドの状況]の5.[運用状況]をご確認ください。
(注)クローズド期間中は解約できません。ただし、例外的に、特別解約の事由に該当する場合にのみ解約請求を行うことができます。特別解約の事由については後記 第2[管理及び運営]の2.[換金(解約)手続等]をご確認ください。
④信託金限度額
本ファンドの信託金の限度額は150億円とします。