- 有報資料
- 48項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成26年8月28日-平成27年8月27日)
(1) 【投資方針】
① 主要投資対象
世界の金融商品取引所上場株式および店頭登録株式(上場予定および店頭登録予定を含みます。また、DR(預託証券)を含みます。)を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、世界のスマートグリッド関連企業(※)の株式に投資し、信託財産の成長をめざします。
※当ファンドにおけるスマートグリッド関連企業とは、次世代の電力インフラであるスマートグリッドに必要不可欠な発電、送電、蓄電、節電分野に関わるビジネスを行なっている企業をさします。
ロ.運用にあたっては、以下の方針を基本とします。
(a) スマートグリッド関連企業の株式の中から、成長性や流動性、信用リスクを考慮し、投資対象銘柄を決定します。
(b) 個別企業の財務状況や株価バリュエーション等を総合的に勘案してポートフォリオを構築します。
ハ.株式の運用について、ラザード・アセット・マネージメント・エルエルシーから助言を受けます。
ニ.株式の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ホ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
① 主要投資対象
世界の金融商品取引所上場株式および店頭登録株式(上場予定および店頭登録予定を含みます。また、DR(預託証券)を含みます。)を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、世界のスマートグリッド関連企業(※)の株式に投資し、信託財産の成長をめざします。
※当ファンドにおけるスマートグリッド関連企業とは、次世代の電力インフラであるスマートグリッドに必要不可欠な発電、送電、蓄電、節電分野に関わるビジネスを行なっている企業をさします。
ロ.運用にあたっては、以下の方針を基本とします。
(a) スマートグリッド関連企業の株式の中から、成長性や流動性、信用リスクを考慮し、投資対象銘柄を決定します。
(b) 個別企業の財務状況や株価バリュエーション等を総合的に勘案してポートフォリオを構築します。
ハ.株式の運用について、ラザード・アセット・マネージメント・エルエルシーから助言を受けます。
ニ.株式の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ホ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。