有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成26年2月21日-平成26年8月20日)
(1)【投資方針】
①基本方針
ファンドは、投資信託証券を主要投資対象とし、投資信託財産の成長を目指して運用を行ないます。次の「主な投資対象」を称して、「投資信託証券」といいます。
②運用方法
a.主な投資対象
外国投資信託「ハモン・セレクテッド・アジアン・ポートフォリオ(香港籍/米ドル建て)」の受益証券
親投資信託「レオス・マネーマザーファンド」の受益証券
b.投資態度
イ.主として、投資信託証券への投資を通じて、実質的にアジア株式及びわが国の公社債、短期金融商品への投資を行ないます。
ロ.原則として、「ハモン・セレクテッド・アジアン・ポートフォリオ(香港籍/米ドル建て)」の受益証券の組入比率を高位に保つことを目指します。
ハ.外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行ないません。
ニ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
①基本方針
ファンドは、投資信託証券を主要投資対象とし、投資信託財産の成長を目指して運用を行ないます。次の「主な投資対象」を称して、「投資信託証券」といいます。
②運用方法
a.主な投資対象
外国投資信託「ハモン・セレクテッド・アジアン・ポートフォリオ(香港籍/米ドル建て)」の受益証券
親投資信託「レオス・マネーマザーファンド」の受益証券
b.投資態度
イ.主として、投資信託証券への投資を通じて、実質的にアジア株式及びわが国の公社債、短期金融商品への投資を行ないます。
ロ.原則として、「ハモン・セレクテッド・アジアン・ポートフォリオ(香港籍/米ドル建て)」の受益証券の組入比率を高位に保つことを目指します。
ハ.外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行ないません。
ニ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。