- 有報資料
- 71項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成26年8月21日-平成27年2月20日)
(1)【投資方針】
① 投資方針
[各ファンド(マネープールファンドを除く。)]
配当等収益の確保と中長期的な値上がり益の獲得を目指して積極的な運用を行うことを基本とします。
[マネープールファンド]
安定した収益の確保を図ることを目指して運用を行うことを基本とします。
② 運用方法
a.投資対象
[各ファンド(マネープールファンドを除く。)]
ケイマン籍外国投資信託である(※)を主要投資対象とします。また、国内籍証券投資信託である「BNYメロン・マネーポートフォリオ・ファンド(適格機関投資家専用)」へも投資を行います。
[マネープールファンド]
「BNYメロン・マネーポートフォリオ・マザーファンド」の受益証券を主要投資対象とします。なお、公社債等他の有価証券または金融商品に直接投資を行うことがあります。
b.投資態度
[各ファンド(マネープールファンドを除く。)]
1.(※)の組入比率は高位を保つことを基本とします。
2.(※)への投資を通じて、主として世界各国の不動産投資信託証券を中心に投資することにより、配当等収益の確保と中長期的な値上がり益の獲得を目指して積極的な運用を行います。
3.市況動向、資金動向その他の要因等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
[マネープールファンド]
1.マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、安定した収益の確保を目標として運用を行うことを基本とします。
2.マザーファンドへの投資を通じて、主として本邦通貨表示の公社債等(国債、地方債、政府保証債、利付金融債、事業債、ユーロ円債、短期金融商品等)および高格付の外国債券(国債、地方債、政府保証債、利付金融債、事業債、短期金融商品等)に投資をし、安定した収益の確保を目指します。
3.市況動向、資金動向その他の要因等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① 投資方針
[各ファンド(マネープールファンドを除く。)]
配当等収益の確保と中長期的な値上がり益の獲得を目指して積極的な運用を行うことを基本とします。
[マネープールファンド]
安定した収益の確保を図ることを目指して運用を行うことを基本とします。
② 運用方法
a.投資対象
[各ファンド(マネープールファンドを除く。)]
ケイマン籍外国投資信託である(※)を主要投資対象とします。また、国内籍証券投資信託である「BNYメロン・マネーポートフォリオ・ファンド(適格機関投資家専用)」へも投資を行います。
[マネープールファンド]
「BNYメロン・マネーポートフォリオ・マザーファンド」の受益証券を主要投資対象とします。なお、公社債等他の有価証券または金融商品に直接投資を行うことがあります。
b.投資態度
[各ファンド(マネープールファンドを除く。)]
1.(※)の組入比率は高位を保つことを基本とします。
2.(※)への投資を通じて、主として世界各国の不動産投資信託証券を中心に投資することにより、配当等収益の確保と中長期的な値上がり益の獲得を目指して積極的な運用を行います。
3.市況動向、資金動向その他の要因等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
[マネープールファンド]
1.マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、安定した収益の確保を目標として運用を行うことを基本とします。
2.マザーファンドへの投資を通じて、主として本邦通貨表示の公社債等(国債、地方債、政府保証債、利付金融債、事業債、ユーロ円債、短期金融商品等)および高格付の外国債券(国債、地方債、政府保証債、利付金融債、事業債、短期金融商品等)に投資をし、安定した収益の確保を目指します。
3.市況動向、資金動向その他の要因等によっては、上記のような運用ができない場合があります。