有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成26年2月6日-平成26年8月5日)
(1)【投資方針】
① 主として、以下の投資信託証券に投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
・韓国籍外国投資信託「ユジンAIZ韓中日グッドチョイス・エクイティ・フィーダーファンド1号」の韓国ウォン建ての受益証券
・証券投資信託 「ユナイテッド日本債券ベビーファンド(適格機関投資家向け)」
② 投資信託証券の合計組入比率は、高位を保つことを原則とし、各投資信託証券の基本投資配分比率は、以下の通りとします。
③ 原則として、外貨建資産の為替ヘッジは行いません。
④ 市況動向や資金動向等に急激な変化が生じたとき、ならびにこの投資信託の残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき、もしくはやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
① 主として、以下の投資信託証券に投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
・韓国籍外国投資信託「ユジンAIZ韓中日グッドチョイス・エクイティ・フィーダーファンド1号」の韓国ウォン建ての受益証券
・証券投資信託 「ユナイテッド日本債券ベビーファンド(適格機関投資家向け)」
② 投資信託証券の合計組入比率は、高位を保つことを原則とし、各投資信託証券の基本投資配分比率は、以下の通りとします。
| 投資信託証券の名称 | 基本投資配分比率 |
| 「ユジンAIZ韓中日グッドチョイス・エクイティ・フィーダーファンド1号」 | 95% |
| 「ユナイテッド日本債券ベビーファンド(適格機関投資家向け)」 | 5% |
④ 市況動向や資金動向等に急激な変化が生じたとき、ならびにこの投資信託の残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき、もしくはやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。