有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和2年8月6日-令和3年8月5日)
(1)【投資方針】
① マザーファンドへの投資を通じて、主として、世界の転換社債等(転換社債の他、交換可能証券、ワラント付債券、転換権付債務証書を含みます。)を主要投資対象とする投資信託証券(投資信託または外国投資信託の受益証券(振替受益権を含みます。)および投資法人または外国投資法人の投資証券をいいます。以下同じ。)に投資を行います。
② 実質外貨建資産については、原則として対円で為替ヘッジすることにより為替変動リスクの低減を図ります。
③ マザーファンドの組入れについては、高位を維持することを基本とします。
④ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① マザーファンドへの投資を通じて、主として、世界の転換社債等(転換社債の他、交換可能証券、ワラント付債券、転換権付債務証書を含みます。)を主要投資対象とする投資信託証券(投資信託または外国投資信託の受益証券(振替受益権を含みます。)および投資法人または外国投資法人の投資証券をいいます。以下同じ。)に投資を行います。
② 実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
③ マザーファンドの組入れについては、高位を維持することを基本とします。
④ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
② 実質外貨建資産については、原則として対円で為替ヘッジすることにより為替変動リスクの低減を図ります。
③ マザーファンドの組入れについては、高位を維持することを基本とします。
④ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
② 実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
③ マザーファンドの組入れについては、高位を維持することを基本とします。
④ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。