有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成30年7月10日-平成31年1月9日)
(1)【投資方針】
世界3地域リートマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
世界3地域リートマザーファンド受益証券への投資を通じて、日本を除く世界各国の不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます。)を実質的な主要投資対象とし、配当等収益の確保および値上がり益の獲得をめざします。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
世界3地域リートマザーファンドは、日本を除く世界各国の不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます。)を主要投資対象とします。
不動産投資信託証券への投資にあたっては、マクロ経済と不動産ファンダメンタルズの分析を行い、各銘柄の利回り水準を重視したうえで、市況動向、流動性等を勘案しながら、収益性・成長性などの調査や相対的な割安度の分析などにより投資銘柄を選別します。
世界3地域リートマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
世界3地域リートマザーファンド受益証券への投資を通じて、日本を除く世界各国の不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます。)を実質的な主要投資対象とし、配当等収益の確保および値上がり益の獲得をめざします。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
世界3地域リートマザーファンドは、日本を除く世界各国の不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます。)を主要投資対象とします。
不動産投資信託証券への投資にあたっては、マクロ経済と不動産ファンダメンタルズの分析を行い、各銘柄の利回り水準を重視したうえで、市況動向、流動性等を勘案しながら、収益性・成長性などの調査や相対的な割安度の分析などにより投資銘柄を選別します。