純資産
個別
- 2016年10月17日
- 546億1425万
- 2017年4月17日 +100.72%
- 1096億2236万
個別
- 2016年10月17日
- 546億1425万
- 2017年4月17日 +100.72%
- 1096億2236万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ② 監査費用2017/07/14 9:21
ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に下記の監査報酬率をかけた額とし、信託財産中から支払います。
③ 信託事務の諸費用純資産総額 監査報酬率 100億円超 の部分50億円超 100億円以下 の部分10億円超 50億円以下 の部分10億円以下 の部分 年 0.00108%年 0.00216%年 0.00432%年 0.01080% (税抜0.001%)(税抜0.002%)(税抜0.004%)(税抜0.010%) - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。2017/07/14 9:21
2017年4月末現在、委託会社が運用するファンドの本数および純資産総額合計額は以下の通りです(ファンド数、純資産総額合計額とも親投資信託を除きます)。
○ 純資産総額合計額の金額については、億円未満の端数を切り捨てして記載しておりますので、表中の個々の金額の合計と合計欄の金額とは一致しないことがあります。種類 ファンド数(本) 純資産総額合計額(単位:億円) 追加型株式投資信託 326 53,671 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 59 11,471 単位型公社債投資信託 3 113 合計 388 65,256 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/07/14 9:21
① 信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.6956%(税抜1.57%)の率をかけた額とし、その配分は次の通りです。
- #4 投資制限(連結)
- 1.信託財産を効率的に運用するため、公社債の借入れを行うことができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供を行うものとします。2017/07/14 9:21
2.前記1.は、当該借入れにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
3.信託財産の一部解約等の事由により、前記2.の借入れにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、速やかにその超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するものとします。 - #5 投資対象(連結)
- ※ 以下「外国投資信託証券」ということがあります。2017/07/14 9:21
2.ニッセイマネーマーケットマザーファンド形態 ルクセンブルグ籍外国投資法人/オープン・エンド型 主要投資対象 日本を含む世界各国の株式を主要投資対象とします。また、オプション取引を利用します。 運用方針 当ファンドは、配当収益の確保をめざします。投資にあたっては、純資産総額の3分の2以上を株式および株式関連証券に投資し、 配当収益の確保および信託財産の成長をめざすほか、ファンドが保有する個別株に対するコール・オプションの売却取引を選択的に利用し、オプション料収入の獲得をめざします。 運用報酬 ありません。
- #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2017/07/14 9:21
種類別及び業種別投資比率 小計 0.00 合 計(対純資産総額比) 97.64 (注)投資比率は、純資産総額に対する各種類及び各業種の評価金額の比率であります。 - #7 投資状況(連結)
- 「ニッセイグローバル好配当株式プラス(毎月決算型)」2017/07/14 9:21
(2017年4月28日現在) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 2,663,386,629 2.36 純資産総額 112,821,907,068 100.00 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。 (参考情報) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 10,389,609 20.61 純資産総額 50,420,304 100.00 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/07/14 9:21
当事業年度(自2016年4月1日 至2017年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 1,696,385 1,696,385 44,656,846 当期変動額 剰余金の配当 - - △135,560 当期純利益 - - 7,414,647 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △386,526 △386,526 △386,526 当期変動額合計 △386,526 △386,526 6,892,560 当期末残高 1,309,858 1,309,858 51,549,407
(単位:千円) - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- この結果、当期の期首において、繰延税金資産(投資その他の資産)が8,207千円、繰越利益剰余金が8,207千円増加しております。2017/07/14 9:21
当期の期首の純資産に影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は8,207千円増加しております。
(2016年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用) - #10 注記表(連結)
- 2017/07/14 9:21
(損益及び剰余金計算書に関する注記)(貸借対照表に関する注記) 3. 1口当たり純資産額 0.8113円 0.7490円 (1万口当たり純資産額) (8,113円) (7,490円)
- #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2017/07/14 9:21
2017年4月28日現在、同日前1年以内における各月末及び各特定期間末の純資産の推移は次のとおりであります。 純資産総額(分配落)(円) 純資産総額(分配付)(円) 1口当たりの純資産額(分配落)(円) 1口当たりの純資産額(分配付)(円) 第1特定期間末 11,489,527 11,489,527 1.1490 1.1490 (2012年4月16日) 第2特定期間末 11,781,678 11,781,678 1.1782 1.1782 (2012年10月15日) 第3特定期間末 15,576,417 15,576,417 1.5576 1.5576 (2013年4月15日) 第4特定期間末 19,491,532 19,742,979 1.5503 1.5703 (2013年10月15日) 第5特定期間末 91,474,943 92,630,143 1.5837 1.6037 (2014年4月15日) 第6特定期間末 184,716,071 188,423,271 1.4948 1.5248 (2014年10月15日) 第7特定期間末 1,402,763,775 1,428,932,287 1.6082 1.6382 (2015年4月15日) 第8特定期間末 9,666,696,544 9,890,028,969 1.2985 1.3285 (2015年10月15日) 第9特定期間末 38,475,179,503 39,608,044,592 1.0189 1.0489 (2016年4月15日) 第10特定期間末 54,614,251,151 56,633,690,667 0.8113 0.8413 (2016年10月17日) 第11特定期間末 109,622,365,194 112,549,582,462 0.7490 0.7690 (2017年4月17日) 2016年4月末日 40,684,627,557 - 1.0359 - 5月末日 43,045,830,438 - 0.9842 - 6月末日 43,755,455,207 - 0.8721 - 7月末日 48,609,565,000 - 0.9043 - 8月末日 51,317,867,858 - 0.8637 - 9月末日 53,509,379,550 - 0.8291 - 10月末日 56,829,831,102 - 0.8268 - 11月末日 64,760,694,518 - 0.8743 - 12月末日 75,783,934,863 - 0.8897 - 2017年1月末日 84,591,291,810 - 0.8589 - 2月末日 96,258,069,300 - 0.8178 - 3月末日 108,215,356,124 - 0.7891 - 4月末日 112,821,907,068 - 0.7793 - - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/07/14 9:21
- #13 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2017/07/14 9:21
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を差引いた金額(「純資産総額」といいます)を計算日の受益権総口数で割った金額をいいます。
② ファンドの主な投資資産の評価方法の概要は以下の通りです。 - #14 運用体制(連結)
- 内部管理体制および意思決定を監督する組織2017/07/14 9:21
<受託会社に対する管理体制等>委託会社は、受託会社(再信託先も含む)に対して日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性について、監査人による報告書を定期的に受託会社より受取っています。
○ 上記運用体制は、今後変更となる場合があります。 - #15 附属明細表(連結)
- (1)損益計算書(2016年1月1日~2016年12月31日)2017/07/14 9:21
(2)投資有価証券明細(2016年12月31日現在)シュローダー・インターナショナル・セレクション・ファンド・グローバル・ディビデンド・マキシマイザー(米・ドル) 先渡為替予約 43,268,624 その他純資産の為替評価損益 15,199,728 先渡為替予約 (18,612,968) その他純資産の為替評価損益 234,114 期首純資産 4,191,952,270 期末純資産 3,511,264,153
「ニッセイマネーマーケット マザーファンド」の状況