有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和1年10月16日-令和2年4月15日)
(1)【投資方針】
① 主として、シュローダー・インターナショナル・セレクション・ファンド・グローバル・ディビデンド・マキシマイザークラスJおよびニッセイマネーマーケットマザーファンド(以下「指定投資信託証券」ということがあります)への投資を通じて、実質的に日本を含む世界各国の好配当株式への投資およびオプションの売り取引を行い、安定した収益と値上がり益の獲得をめざします。
② 指定投資信託証券の投資割合については、委託会社が市況動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、シュローダー・インターナショナル・セレクション・ファンド・グローバル・ディビデンド・マキシマイザークラスJを高位に保つことを基本とします。
③ 実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④ 運用にあたっては、シュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社からの助言を受けます。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① 主として、シュローダー・インターナショナル・セレクション・ファンド・グローバル・ディビデンド・マキシマイザークラスJおよびニッセイマネーマーケットマザーファンド(以下「指定投資信託証券」ということがあります)への投資を通じて、実質的に日本を含む世界各国の好配当株式への投資およびオプションの売り取引を行い、安定した収益と値上がり益の獲得をめざします。
② 指定投資信託証券の投資割合については、委託会社が市況動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、シュローダー・インターナショナル・セレクション・ファンド・グローバル・ディビデンド・マキシマイザークラスJを高位に保つことを基本とします。
③ 実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④ 運用にあたっては、シュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社からの助言を受けます。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。