有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成27年11月11日-平成28年11月10日)
(1)【投資方針】
(イ)基本方針
本ファンドは、主として「EMアジア株式インデックス マザーファンド」(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券(以下「マザーファンド受益証券」ということがあります。)への投資を通じて、MSCI エマージング・マーケット・アジア・インデックス(円換算ベース)に連動する投資成果を目指します。
(ロ)運用方法
①投資対象
マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
②投資態度
1)主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、MSCI エマージング・マーケット・アジア・インデックス(円換算ベース)に連動する投資成果を目指します。
2)株式(DR(預託証券)を含みます。)の実質組入比率は、原則として高位を維持します。
3)実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
4)運用の効率化をはかるため、株価指数先物取引等を活用することがあります。このため、組入株式の時価総額と株価指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額(マザーファンドにおける同種の時価総額の合計額のうち投資信託財産に属するとみなした額を含みます。)が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
5)ただし、資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
(イ)基本方針
本ファンドは、主として「EMアジア株式インデックス マザーファンド」(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券(以下「マザーファンド受益証券」ということがあります。)への投資を通じて、MSCI エマージング・マーケット・アジア・インデックス(円換算ベース)に連動する投資成果を目指します。
(ロ)運用方法
①投資対象
マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
②投資態度
1)主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、MSCI エマージング・マーケット・アジア・インデックス(円換算ベース)に連動する投資成果を目指します。
2)株式(DR(預託証券)を含みます。)の実質組入比率は、原則として高位を維持します。
3)実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
4)運用の効率化をはかるため、株価指数先物取引等を活用することがあります。このため、組入株式の時価総額と株価指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額(マザーファンドにおける同種の時価総額の合計額のうち投資信託財産に属するとみなした額を含みます。)が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
5)ただし、資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。