有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成25年11月22日-平成26年5月21日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
信託約款の定めにより、当ファンドの信託金の上限額は500億円です。ただし、委託会社は受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。
当ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品の分類方法において、次の商品分類および属性区分に該当します。
商品分類表
属性区分表
※当ファンドが該当する商品分類・属性区分を網掛け表示しています。
商品分類の定義
属性区分の定義
※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
※当ファンドは、投資信託証券を主要投資対象とするファミリーファンド方式で運用を行うため、属性区分におけるファンドの投資対象資産は、「その他資産(投資信託証券(株式))」となり、商品分類における投資対象資産(収益の源泉)である「株式」とは分類・区分が異なります。
※上記は、一般社団法人投資信託協会が定める分類方法に基づき記載しています。上記以外の商品分類および属性区分の定義につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。
<ファンドの特色><追加的記載事項>
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
信託約款の定めにより、当ファンドの信託金の上限額は500億円です。ただし、委託会社は受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。
当ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品の分類方法において、次の商品分類および属性区分に該当します。
商品分類表
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産(収益の源泉) |
| 国内 | 株式 | |
| 単位型 | 債券 | |
| 海外 | 不動産投信 | |
| 追加型 | その他資産( ) | |
| 内外 | 資産複合 |
属性区分表
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 | 為替ヘッジ |
| 株式 | 年1回 | グローバル | ||
| 一般 | 年2回 | 日本 | ||
| 大型株 | 年4回 | 北米 | ファミリー ファンド | あり |
| 中小型株 | 年6回 | 欧州 | ||
| 債券 | (隔月) | アジア | ||
| 一般 | 年12回 | オセアニア | ||
| 公債 | (毎月) | 中南米 | ||
| 社債 | 日々 | アフリカ | ファンド・ オブ・ ファンズ | |
| その他債券 | その他 | 中近東 | なし | |
| クレジット属性 | ( ) | (中東) | ||
| 不動産投信 | エマージング | |||
| その他資産(投資信託証券(株式)) | ||||
| 資産複合 |
※当ファンドが該当する商品分類・属性区分を網掛け表示しています。
商品分類の定義
| 単位型・ 追加型 | 追加型 | 一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。 |
| 投資対象 地域 | 海外 | 目論見書または信託約款において、海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 投資対象 資産 | 株式 | 目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
属性区分の定義
| 投資対象 資産 | その他資産(投資信託証券(株式)) | 目論見書または信託約款において、主として株式、債券および不動産投信以外の資産(ファミリーファンド方式による投資信託証券)を通じて、主として株式に投資する旨の記載があるものをいいます。 |
| 決算頻度 | 年2回 | 目論見書または信託約款において、年2回決算する旨の記載があるものをいいます。 |
| 投資対象 地域 | アジア | 目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が日本を除くアジア地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| エマージング | 目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益がエマージング地域(新興成長国(地域))の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 | |
| 投資形態 | ファミリーファンド | 目論見書または信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除く。)を投資対象として投資するものをいいます。 |
| 為替ヘッジ | なし | 目論見書または信託約款において、為替ヘッジを行わない旨の記載があるものまたは為替ヘッジを行う旨の記載がないものをいいます。 |
※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
※当ファンドは、投資信託証券を主要投資対象とするファミリーファンド方式で運用を行うため、属性区分におけるファンドの投資対象資産は、「その他資産(投資信託証券(株式))」となり、商品分類における投資対象資産(収益の源泉)である「株式」とは分類・区分が異なります。
※上記は、一般社団法人投資信託協会が定める分類方法に基づき記載しています。上記以外の商品分類および属性区分の定義につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。
<ファンドの特色><追加的記載事項>