有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成29年11月18日-平成30年11月19日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
内国証券投資信託の受益権および親投資信託の受益証券(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.各ファンドは、投資信託証券※への投資を通じて、主として、アジアのハイ・イールド債券に実質的に投資を行い、金利収入を獲得しつつ、投資信託財産の中長期的な成長を目指します。
※以下の投資信託証券に投資します。
①アジア ハイ・イールド債券オープン(為替ヘッジあり)
・アジア・ハイ・イールド債券ファンドF(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)
(外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を目指します。)
・マネー・リクイディティ・マザーファンド
②アジア ハイ・イールド債券オープン(為替ヘッジなし)
・アジア・ハイ・イールド債券ファンドF(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)
(外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。)
・マネー・リクイディティ・マザーファンド
ロ.投資にあたっては、アジアのハイ・イールド債券の中から定量スクリーニングおよび銘柄毎のファンダメンタルズ分析、バリュエーション分析等を基に選定された銘柄によるポートフォリオを構築し、高水準の金利収入を安定的に得ることを目的とした運用を行います。
ハ.アジアのハイ・イールド債券に投資する投資信託証券の組入比率は高位を保つことを基本とします。
ニ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
内国証券投資信託の受益権および親投資信託の受益証券(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.各ファンドは、投資信託証券※への投資を通じて、主として、アジアのハイ・イールド債券に実質的に投資を行い、金利収入を獲得しつつ、投資信託財産の中長期的な成長を目指します。
※以下の投資信託証券に投資します。
①アジア ハイ・イールド債券オープン(為替ヘッジあり)
・アジア・ハイ・イールド債券ファンドF(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)
(外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を目指します。)
・マネー・リクイディティ・マザーファンド
②アジア ハイ・イールド債券オープン(為替ヘッジなし)
・アジア・ハイ・イールド債券ファンドF(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)
(外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。)
・マネー・リクイディティ・マザーファンド
ロ.投資にあたっては、アジアのハイ・イールド債券の中から定量スクリーニングおよび銘柄毎のファンダメンタルズ分析、バリュエーション分析等を基に選定された銘柄によるポートフォリオを構築し、高水準の金利収入を安定的に得ることを目的とした運用を行います。
ハ.アジアのハイ・イールド債券に投資する投資信託証券の組入比率は高位を保つことを基本とします。
ニ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。