有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(2021/11/26-2022/11/25)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、主として、わが国の株式に投資し、投資信託財産の中長期的成長を目指して運用を行います。
②投資対象
主として、「ART テクニカル運用日本株式 マザーファンド」(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券(以下「マザーファンド受益証券」ということがあります。)への投資を通じて、わが国の株式に投資します。
③投資態度
イ.主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、日経平均株価に採用されている株式に投資し、投資信託財産の中長期的成長を目指して運用を行います。
ロ.株式の売買の判断は、複数の投資判断モデルを組み合わせて機動的に行います。その結果、株式の実質組入比率は、投資信託財産の純資産総額に対して大きく変動し、ゼロとなる場合もあります。
ハ.株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の投資信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の投資信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、わが国の円建短期公社債等を中心に行います。
ニ.原則として、マザーファンド受益証券の組入比率は高位を保ちます。
ホ.ただし、資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、主として、わが国の株式に投資し、投資信託財産の中長期的成長を目指して運用を行います。
②投資対象
主として、「ART テクニカル運用日本株式 マザーファンド」(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券(以下「マザーファンド受益証券」ということがあります。)への投資を通じて、わが国の株式に投資します。
③投資態度
イ.主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、日経平均株価に採用されている株式に投資し、投資信託財産の中長期的成長を目指して運用を行います。
ロ.株式の売買の判断は、複数の投資判断モデルを組み合わせて機動的に行います。その結果、株式の実質組入比率は、投資信託財産の純資産総額に対して大きく変動し、ゼロとなる場合もあります。
ハ.株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の投資信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の投資信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、わが国の円建短期公社債等を中心に行います。
ニ.原則として、マザーファンド受益証券の組入比率は高位を保ちます。
ホ.ただし、資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。