有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成27年6月23日-平成27年12月21日)
(1) 【投資方針】
<ブラジルレアルコース>① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資信託「ダイワ・グローバル・トラスト-香港ハンセン指数ファンド(ブラジルレアルクラス)」(以下「香港ハンセン指数ファンド(ブラジルレアルクラス)」といいます。)の受益証券(円建)
2.ダイワ・マネープール・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、香港ハンセン指数ファンド(ブラジルレアルクラス)の受益証券を通じて、香港証券取引所上場の株式(上場予定を含みます。)に投資し、香港ハンセン指数の値動きを概ね捉えるとともに、香港ドル建資産について為替取引を行ない、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
ロ.当ファンドは、香港ハンセン指数ファンド(ブラジルレアルクラス)とダイワ・マネープール・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、香港ハンセン指数ファンド(ブラジルレアルクラス)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.香港ハンセン指数ファンド(ブラジルレアルクラス)では、為替取引を活用して、ブラジル・レアルで実質的な運用を行ないます。また、効率的な運用を行なうため、株価指数先物取引等を活用する場合があります。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<豪ドルコース>① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資信託「ダイワ・グローバル・トラスト-香港ハンセン指数ファンド(豪ドルクラス)」(以下「香港ハンセン指数ファンド(豪ドルクラス)」といいます。)の受益証券(円建)
2.ダイワ・マネープール・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、香港ハンセン指数ファンド(豪ドルクラス)の受益証券を通じて、香港証券取引所上場の株式(上場予定を含みます。)に投資し、香港ハンセン指数の値動きを概ね捉えるとともに、香港ドル建資産について為替取引を行ない、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
ロ.当ファンドは、香港ハンセン指数ファンド(豪ドルクラス)とダイワ・マネープール・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、香港ハンセン指数ファンド(豪ドルクラス)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.香港ハンセン指数ファンド(豪ドルクラス)では、為替取引を活用して、豪ドルで実質的な運用を行ないます。また、効率的な運用を行なうため、株価指数先物取引等を活用する場合があります。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<南アフリカランドコース>① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資信託「ダイワ・グローバル・トラスト-香港ハンセン指数ファンド(南アフリカランドクラス)」(以下「香港ハンセン指数ファンド(南アフリカランドクラス)」といいます。)の受益証券(円建)
2.ダイワ・マネープール・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、香港ハンセン指数ファンド(南アフリカランドクラス)の受益証券を通じて、香港証券取引所上場の株式(上場予定を含みます。)に投資し、香港ハンセン指数の値動きを概ね捉えるとともに、香港ドル建資産について為替取引を行ない、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
ロ.当ファンドは、香港ハンセン指数ファンド(南アフリカランドクラス)とダイワ・マネープール・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、香港ハンセン指数ファンド(南アフリカランドクラス)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.香港ハンセン指数ファンド(南アフリカランドクラス)では、為替取引を活用して、南アフリカ・ランドで実質的な運用を行ないます。また、効率的な運用を行なうため、株価指数先物取引等を活用する場合があります。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<資源国通貨コース>① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資信託「ダイワ・グローバル・トラスト-香港ハンセン指数ファンド(資源国通貨クラス)」(以下「香港ハンセン指数ファンド(資源国通貨クラス)」といいます。)の受益証券(円建)
2.ダイワ・マネープール・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、香港ハンセン指数ファンド(資源国通貨クラス)の受益証券を通じて、香港証券取引所上場の株式(上場予定を含みます。)に投資し、香港ハンセン指数の値動きを概ね捉えるとともに、香港ドル建資産について為替取引を行ない、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
ロ.当ファンドは、香港ハンセン指数ファンド(資源国通貨クラス)とダイワ・マネープール・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、香港ハンセン指数ファンド(資源国通貨クラス)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.香港ハンセン指数ファンド(資源国通貨クラス)では、為替取引を活用して、資源国通貨(ブラジル・レアル、豪ドル、南アフリカ・ランドに概ね均等)で実質的な運用を行ないます。また、効率的な運用を行なうため、株価指数先物取引等を活用する場合があります。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<香港ドルコース>① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資信託「ダイワ・グローバル・トラスト-香港ハンセン指数ファンド(香港ドルクラス)」(以下「香港ハンセン指数ファンド(香港ドルクラス)」といいます。)の受益証券(円建)
2.ダイワ・マネープール・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、香港ハンセン指数ファンド(香港ドルクラス)の受益証券を通じて、香港証券取引所上場の株式(上場予定を含みます。)に投資し、香港ハンセン指数の値動きを概ね捉えることにより、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
ロ.当ファンドは、香港ハンセン指数ファンド(香港ドルクラス)とダイワ・マネープール・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、香港ハンセン指数ファンド(香港ドルクラス)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.香港ハンセン指数ファンド(香港ドルクラス)では、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。また、効率的な運用を行なうため、株価指数先物取引等を活用する場合があります。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<日本円コース>① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資信託「ダイワ・グローバル・トラスト-香港ハンセン指数ファンド(日本円クラス)」(以下「香港ハンセン指数ファンド(日本円クラス)」といいます。)の受益証券(円建)
2.ダイワ・マネープール・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、香港ハンセン指数ファンド(日本円クラス)の受益証券を通じて、香港証券取引所上場の株式(上場予定を含みます。)に投資し、香港ハンセン指数の値動きを概ね捉えるとともに、香港ドル建資産について為替ヘッジを行ない、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
ロ.当ファンドは、香港ハンセン指数ファンド(日本円クラス)とダイワ・マネープール・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、香港ハンセン指数ファンド(日本円クラス)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.香港ハンセン指数ファンド(日本円クラス)では、為替ヘッジを行ない、日本円で実質的な運用を行ないます。また、効率的な運用を行なうため、株価指数先物取引等を活用する場合があります。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
1.ブラジルレアルコース
2.豪ドルコース
3.南アフリカランドコース
4.資源国通貨コース
5.香港ドルコース
6.日本円コース
くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。
<ブラジルレアルコース>① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資信託「ダイワ・グローバル・トラスト-香港ハンセン指数ファンド(ブラジルレアルクラス)」(以下「香港ハンセン指数ファンド(ブラジルレアルクラス)」といいます。)の受益証券(円建)
2.ダイワ・マネープール・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、香港ハンセン指数ファンド(ブラジルレアルクラス)の受益証券を通じて、香港証券取引所上場の株式(上場予定を含みます。)に投資し、香港ハンセン指数の値動きを概ね捉えるとともに、香港ドル建資産について為替取引を行ない、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
ロ.当ファンドは、香港ハンセン指数ファンド(ブラジルレアルクラス)とダイワ・マネープール・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、香港ハンセン指数ファンド(ブラジルレアルクラス)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.香港ハンセン指数ファンド(ブラジルレアルクラス)では、為替取引を活用して、ブラジル・レアルで実質的な運用を行ないます。また、効率的な運用を行なうため、株価指数先物取引等を活用する場合があります。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<豪ドルコース>① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資信託「ダイワ・グローバル・トラスト-香港ハンセン指数ファンド(豪ドルクラス)」(以下「香港ハンセン指数ファンド(豪ドルクラス)」といいます。)の受益証券(円建)
2.ダイワ・マネープール・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、香港ハンセン指数ファンド(豪ドルクラス)の受益証券を通じて、香港証券取引所上場の株式(上場予定を含みます。)に投資し、香港ハンセン指数の値動きを概ね捉えるとともに、香港ドル建資産について為替取引を行ない、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
ロ.当ファンドは、香港ハンセン指数ファンド(豪ドルクラス)とダイワ・マネープール・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、香港ハンセン指数ファンド(豪ドルクラス)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.香港ハンセン指数ファンド(豪ドルクラス)では、為替取引を活用して、豪ドルで実質的な運用を行ないます。また、効率的な運用を行なうため、株価指数先物取引等を活用する場合があります。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<南アフリカランドコース>① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資信託「ダイワ・グローバル・トラスト-香港ハンセン指数ファンド(南アフリカランドクラス)」(以下「香港ハンセン指数ファンド(南アフリカランドクラス)」といいます。)の受益証券(円建)
2.ダイワ・マネープール・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、香港ハンセン指数ファンド(南アフリカランドクラス)の受益証券を通じて、香港証券取引所上場の株式(上場予定を含みます。)に投資し、香港ハンセン指数の値動きを概ね捉えるとともに、香港ドル建資産について為替取引を行ない、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
ロ.当ファンドは、香港ハンセン指数ファンド(南アフリカランドクラス)とダイワ・マネープール・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、香港ハンセン指数ファンド(南アフリカランドクラス)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.香港ハンセン指数ファンド(南アフリカランドクラス)では、為替取引を活用して、南アフリカ・ランドで実質的な運用を行ないます。また、効率的な運用を行なうため、株価指数先物取引等を活用する場合があります。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<資源国通貨コース>① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資信託「ダイワ・グローバル・トラスト-香港ハンセン指数ファンド(資源国通貨クラス)」(以下「香港ハンセン指数ファンド(資源国通貨クラス)」といいます。)の受益証券(円建)
2.ダイワ・マネープール・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、香港ハンセン指数ファンド(資源国通貨クラス)の受益証券を通じて、香港証券取引所上場の株式(上場予定を含みます。)に投資し、香港ハンセン指数の値動きを概ね捉えるとともに、香港ドル建資産について為替取引を行ない、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
ロ.当ファンドは、香港ハンセン指数ファンド(資源国通貨クラス)とダイワ・マネープール・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、香港ハンセン指数ファンド(資源国通貨クラス)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.香港ハンセン指数ファンド(資源国通貨クラス)では、為替取引を活用して、資源国通貨(ブラジル・レアル、豪ドル、南アフリカ・ランドに概ね均等)で実質的な運用を行ないます。また、効率的な運用を行なうため、株価指数先物取引等を活用する場合があります。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<香港ドルコース>① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資信託「ダイワ・グローバル・トラスト-香港ハンセン指数ファンド(香港ドルクラス)」(以下「香港ハンセン指数ファンド(香港ドルクラス)」といいます。)の受益証券(円建)
2.ダイワ・マネープール・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、香港ハンセン指数ファンド(香港ドルクラス)の受益証券を通じて、香港証券取引所上場の株式(上場予定を含みます。)に投資し、香港ハンセン指数の値動きを概ね捉えることにより、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
ロ.当ファンドは、香港ハンセン指数ファンド(香港ドルクラス)とダイワ・マネープール・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、香港ハンセン指数ファンド(香港ドルクラス)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.香港ハンセン指数ファンド(香港ドルクラス)では、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。また、効率的な運用を行なうため、株価指数先物取引等を活用する場合があります。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<日本円コース>① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資信託「ダイワ・グローバル・トラスト-香港ハンセン指数ファンド(日本円クラス)」(以下「香港ハンセン指数ファンド(日本円クラス)」といいます。)の受益証券(円建)
2.ダイワ・マネープール・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、香港ハンセン指数ファンド(日本円クラス)の受益証券を通じて、香港証券取引所上場の株式(上場予定を含みます。)に投資し、香港ハンセン指数の値動きを概ね捉えるとともに、香港ドル建資産について為替ヘッジを行ない、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
ロ.当ファンドは、香港ハンセン指数ファンド(日本円クラス)とダイワ・マネープール・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、香港ハンセン指数ファンド(日本円クラス)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.香港ハンセン指数ファンド(日本円クラス)では、為替ヘッジを行ない、日本円で実質的な運用を行ないます。また、効率的な運用を行なうため、株価指数先物取引等を活用する場合があります。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
1.ブラジルレアルコース
| 投資先ファンドの名称 | 香港ハンセン指数ファンド(ブラジルレアルクラス) |
| 選定の方針 | 主として、香港証券取引所上場の株式(上場予定を含みます。)に投資し、香港ハンセン指数の値動きを概ね捉えるとともに、香港ドル建資産について香港ドル売り/ブラジル・レアル買いの為替取引を行ない、信託財産の成長をめざして運用を行なうファンドである。 |
| 投資先ファンドの名称 | 香港ハンセン指数ファンド(豪ドルクラス) |
| 選定の方針 | 主として、香港証券取引所上場の株式(上場予定を含みます。)に投資し、香港ハンセン指数の値動きを概ね捉えるとともに、香港ドル建資産について香港ドル売り/豪ドル買いの為替取引を行ない、信託財産の成長をめざして運用を行なうファンドである。 |
| 投資先ファンドの名称 | 香港ハンセン指数ファンド(南アフリカランドクラス) |
| 選定の方針 | 主として、香港証券取引所上場の株式(上場予定を含みます。)に投資し、香港ハンセン指数の値動きを概ね捉えるとともに、香港ドル建資産について香港ドル売り/南アフリカ・ランド買いの為替取引を行ない、信託財産の成長をめざして運用を行なうファンドである。 |
| 投資先ファンドの名称 | 香港ハンセン指数ファンド(資源国通貨クラス) |
| 選定の方針 | 主として、香港証券取引所上場の株式(上場予定を含みます。)に投資し、香港ハンセン指数の値動きを概ね捉えるとともに、香港ドル建資産について香港ドル売り/資源国通貨買いの為替取引を行ない、信託財産の成長をめざして運用を行なうファンドである。 |
| 投資先ファンドの名称 | 香港ハンセン指数ファンド(香港ドルクラス) |
| 選定の方針 | 主として、香港証券取引所上場の株式(上場予定を含みます。)に投資し、香港ハンセン指数の値動きを概ね捉えることにより、信託財産の成長をめざして運用を行なうファンドである。為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行なわない。 |
| 投資先ファンドの名称 | 香港ハンセン指数ファンド(日本円クラス) |
| 選定の方針 | 主として、香港証券取引所上場の株式(上場予定を含みます。)に投資し、香港ハンセン指数の値動きを概ね捉えるとともに、香港ドル建資産について香港ドル売り/日本円買いの為替ヘッジを行ない、信託財産の成長をめざして運用を行なうファンドである。 |
くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。