半期報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(2023/09/15-2024/09/16)
(3)【中間注記表】
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
(通貨関連) )))
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 投資信託受益証券 |
| 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場によっております。 | |
| 2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法 | 外国為替予約取引 |
| 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として中間計算期間末日において予約為替の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。 当ファンドにおける派生商品評価勘定は、為替予約取引に係るものであります。 | |
| 3.外貨建て資産・負債の本邦通貨への換算基準 | 信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。 |
| 4.収益及び費用の計上基準 | 受取配当金 |
| 原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、入金金額との差額については入金時に計上しております。 | |
| 有価証券売買等損益 | |
| 約定日基準で計上しております。 | |
| 為替差損益 | |
| 約定日基準で計上しております。 | |
| 5.その他財務諸表作成のための基礎となる事項 | ファンドの中間計算期間 |
| 当ファンドの計算期間は原則として、毎年9月15日から翌年9月14日までとしております。当中間計算期間は2023年9月15日から2024年3月14日までとしております。 |
| (中間貸借対照表に関する注記) |
| 項目 | 第12期 2023年 9月14日現在 | 第13期中間計算期間 2024年 3月14日現在 | |
| 1. | 当該中間計算期間の末日における受益権の総数 | 1,249,436,710口 | 1,233,273,881口 |
| 2. | 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 | - | - |
| 3. | 1口当たり純資産額 | 1.4600円 | 1.4972円 |
| (10,000口当たり純資産額) | (14,600円) | (14,972円) | |
| (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) |
| 第12期中間計算期間(自 2022年 9月15日 至 2023年 3月14日) 該当事項はありません。 第13期中間計算期間(自 2023年 9月15日 至 2024年 3月14日) 該当事項はありません。 |
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価等に関する事項 |
| 項目 | 第12期 2023年9月14日現在 | 第13期中間計算期間 2024年3月14日現在 |
| 1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | ①投資信託受益証券 | ①投資信託受益証券 |
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 | 同左 | |
| ②デリバティブ取引 | ②デリバティブ取引 | |
| (デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。 | 同左 | |
| ③上記以外の金融商品 | ③上記以外の金融商品 | |
| 上記以外の金融商品は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 同左 | |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 また、デリバティブ取引の契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。 | 同左 |
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
(通貨関連) )))
| (単位:円) |
(注)時価の算定方法 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 為替予約取引 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 1) 中間計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ①中間計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ②中間計算期間末日において当該日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち、当該日に最も近い前後の日の対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 2) 中間計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については中間計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| (元本の移動) |
| 項目 | 第12期 自 2022年 9月15日 至 2023年 9月14日 | 第13中間計算期間 自 2023年 9月15日 至 2024年 3月14日 |
| 投資信託財産に係る元本の状況 | ||
| 期首元本額 | 1,199,469,131円 | 1,249,436,710円 |
| 期中追加設定元本額 | 213,283,284円 | 119,102,416円 |
| 期中一部解約元本額 | 163,315,705円 | 135,265,245円 |