有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和2年2月18日-令和2年8月17日)
(1)【投資方針】
三菱UFJ 国内債券アクティブマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。このほか、外国為替予約取引および直物為替先渡取引等を主要取引対象とします。なお、わが国の公社債等に直接投資することがあります。
三菱UFJ 国内債券アクティブマザーファンド受益証券を通じてわが国の公社債を主要投資対象とするとともに、外国為替予約取引および直物為替先渡取引等を活用することにより、利子収益の確保と中長期的な値上がり益の獲得をめざします。
マザーファンド受益証券への投資比率は、市況動向等に基づき、信託財産の純資産総額に対して50~100%の範囲内で配分します。
クオンツ(定量分析)モデルを活用し、外国為替予約取引および直物為替先渡取引等を用いることで、新興国を含む世界各国の通貨の買建て(ロング・ポジション)と売建て(ショート・ポジション)を構築し、相場環境にかかわらず中長期的な収益の獲得をめざします。
実質的な外国為替予約取引および直物為替先渡取引等の合計額(同一通貨においては、ロング・ポジションとショート・ポジションの差額とします。)は、信託財産の純資産総額の範囲内とします。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
三菱UFJ 国内債券アクティブマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。このほか、外国為替予約取引および直物為替先渡取引等を主要取引対象とします。なお、わが国の公社債等に直接投資することがあります。
三菱UFJ 国内債券アクティブマザーファンド受益証券を通じてわが国の公社債を主要投資対象とするとともに、外国為替予約取引および直物為替先渡取引等を活用することにより、利子収益の確保と中長期的な値上がり益の獲得をめざします。
マザーファンド受益証券への投資比率は、市況動向等に基づき、信託財産の純資産総額に対して50~100%の範囲内で配分します。
クオンツ(定量分析)モデルを活用し、外国為替予約取引および直物為替先渡取引等を用いることで、新興国を含む世界各国の通貨の買建て(ロング・ポジション)と売建て(ショート・ポジション)を構築し、相場環境にかかわらず中長期的な収益の獲得をめざします。
実質的な外国為替予約取引および直物為替先渡取引等の合計額(同一通貨においては、ロング・ポジションとショート・ポジションの差額とします。)は、信託財産の純資産総額の範囲内とします。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。