有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成26年4月18日-平成26年10月17日)
(1) 【投資方針】
① 主要投資対象
円建ての債券を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、円建ての債券に投資することにより、安定した収益と信託期間終了時の元本の確保をめざして運用を行ないます。
ロ.債券への投資にあたっては、以下の方針を基本とします。
(a) 内外の金融機関、事業会社および国際機関の発行する円建ての固定利付債を主要投資対象とします。
(b) 残存期間が当ファンドの信託期間よりも短い銘柄の中から、利回り水準や信用力等を考慮して銘柄を選定します。
(c) 組入れる債券の格付けは、取得時においてA格相当以上(R&I、JCR、S&P、フィッチのいずれかでA-以上またはムーディーズでA3以上)とします。
(d) 組入れた債券については、原則として、各債券の満期日まで保有します。ただし、次の場合はこの限りではありません。
1.一部解約への対応によって組入れた債券を売却する必要が生じた場合
2.組入れた債券の発行体に債務不履行等が発生した場合
ハ.設定日直後、大量の解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
① 主要投資対象
円建ての債券を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、円建ての債券に投資することにより、安定した収益と信託期間終了時の元本の確保をめざして運用を行ないます。
ロ.債券への投資にあたっては、以下の方針を基本とします。
(a) 内外の金融機関、事業会社および国際機関の発行する円建ての固定利付債を主要投資対象とします。
(b) 残存期間が当ファンドの信託期間よりも短い銘柄の中から、利回り水準や信用力等を考慮して銘柄を選定します。
(c) 組入れる債券の格付けは、取得時においてA格相当以上(R&I、JCR、S&P、フィッチのいずれかでA-以上またはムーディーズでA3以上)とします。
(d) 組入れた債券については、原則として、各債券の満期日まで保有します。ただし、次の場合はこの限りではありません。
1.一部解約への対応によって組入れた債券を売却する必要が生じた場合
2.組入れた債券の発行体に債務不履行等が発生した場合
ハ.設定日直後、大量の解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。