半期報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成26年2月22日-平成27年2月23日)

【提出】
2014/11/21 9:00
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
第13期
(平成26年 2月21日現在)
第14期中間計算期間
(平成26年 8月21日現在)
1.期首元本額5,654,478,036円4,152,575,208円
期中追加設定元本額704,308,832円523,556,373円
期中一部解約元本額2,206,211,660円317,762,448円
2.当該中間計算期間の末日における受益権総数4,152,575,208口4,358,369,133口
3.1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
1.9192円
(19,192円)
1.9940円
(19,940円)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額中間貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
<参考>「外国債券インデックスファンド」は、「外国債券マザーファンド」の受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている「親投資信託受益証券」は、全て同マザーファンドの受益証券であります。
同マザーファンドの平成26年8月21日現在(以下、「計算日」といいます。)の状況は次のとおりであります。
なお、以下は参考情報であり、監査意見の対象外であります。
「外国債券マザーファンド」の状況
(1)貸借対照表
項目平成26年 8月21日現在
金額(円)
資産の部
流動資産
預金566,559,608
コール・ローン2,285,244,221
国債証券277,243,990,521
派生商品評価勘定18,317,890
未収入金7,917,189
未収利息2,545,908,861
前払費用59,842,545
差入委託証拠金171,257,218
流動資産合計282,899,038,053
資産合計282,899,038,053
負債の部
流動負債
未払金868,125
未払解約金754,926,528
流動負債合計755,794,653
負債合計755,794,653
純資産の部
元本等
元本127,502,537,176
剰余金
剰余金又は欠損金(△)154,640,706,224
元本等合計282,143,243,400
純資産合計282,143,243,400
負債純資産合計282,899,038,053

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
平成26年 8月21日現在
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
移動平均法(買付約定後、最初の利払日までは個別法)に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者等の提示する価額、価格情報会社の提供する価額又は業界団体が発表する売買参考統計値等で評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法(1)債券先物取引
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、わが国における計算日又は計算日に知りうる直近の日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
当ファンドにおける派生商品評価勘定は、当該先物取引及び為替予約取引に係るものであります。
3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準投資信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日又は計算日に知りうる直近の日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
なお、外貨建資産等については、「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第60条の規定に基づき、通貨の種類ごとに勘定を設けて、邦貨建資産等と区分する方法を採用しております。従って、外貨の売買については、同規則第61条の規定により処理し、為替差損益を算定しております。
4.収益及び費用の計上基準派生商品取引等損益及び為替予約取引による為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
平成26年 8月21日現在
1.中間計算期間の期首元本額154,794,587,124円
中間計算期間中の追加設定元本額4,026,250,218円
中間計算期間中の一部解約元本額31,318,300,166円
計算日の元本額127,502,537,176円
計算日の元本額の内訳
外国債券インデックスファンド3,927,437,251円
DC外国債券インデックスファンド1,839,093,601円
DC外国債券インデックスファンドL9,662,783,444円
物価連動債組入世界債券ファンド46,227,636円
DCバランスファンド30392,735,734円
DCバランスファンド50393,343,932円
DCバランスファンド7079,767,369円
ベスタ・世界6資産ファンド(毎月決算型)64,825,410円
ベスタ・世界6資産ファンド(1年決算型)32,709,949円
新生・4分散ファンド63,815,635円
グローバル・インデックス・バランス・ファンド384,723,609円
4資産インデックスバランスオープン(分配型)12,899,403円
4資産インデックスバランスオープン(成長型)48,429,462円
外国債券インデックスe1,419,194,727円
インデックスコレクション(外国債券)1,366,201,386円
インデックスコレクション(バランス株式30)213,584,282円
インデックスコレクション(バランス株式50)186,063,211円
インデックスコレクション(バランス株式70)61,377,229円
私募外国債券パッシブファンド(適格機関投資家専用)2,730,507,371円
外国債券パッシブファンド私募A(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)646,133,847円
外国債券インデックスファンドF(一般投資家私募)204,513,883円
外国債券インデックスファンドVA(適格機関投資家専用)4,627,413,724円
バランスVA30(適格機関投資家専用)2,510,074,001円
バランスVA50(適格機関投資家専用)9,256,479,719円
VAバランスファンド(株25/100)(適格機関投資家専用)22,064,037,606円
VAバランスファンド(株50/100)(適格機関投資家専用)2,031,050,090円
VAバランス株式30(適格機関投資家専用)99,475,010円
VAバランスファンド(株60/100)(適格機関投資家専用)4,479,826,604円
バランスVA25(適格機関投資家専用)5,447,191,648円
バランスVA37.5(適格機関投資家専用)1,441,188,708円
バランスVA50L(適格機関投資家専用)14,605,416,894円
バランスVA75(適格機関投資家専用)626,244,179円
VAバランスファンド(株40/100)(適格機関投資家専用)20,902,674,703円
VAポートフォリオ40(適格機関投資家専用)3,205,407,890円
VAポートフォリオ20(適格機関投資家専用)268,446,442円
バランスVA40(適格機関投資家専用)1,456,030,896円
VAバランス株式40(適格機関投資家専用)1,145,983,994円
VAバランスファンド2(株40/100)(適格機関投資家専用)233,475,943円
VAバランス50-50(適格機関投資家専用)95,546,852円
バランスVA20(適格機関投資家専用)671,515,987円
VAファンド25(適格機関投資家専用)4,952,105,885円
バランスVA20L(適格機関投資家専用)27,367,767円
バランスVA25L(適格機関投資家専用)547,337,920円
世界バランスVA25(適格機関投資家専用)182,195,400円
VAバランス20-80(適格機関投資家専用)2,801,537,201円
私募外国債券インデックスファンドAL(適格機関投資家専用)47,253,505円
世界バランスVA20(適格機関投資家専用)890,237円
2.計算日における受益権総数127,502,537,176口
3.1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
2.2128円
(22,128円)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
平成26年 8月21日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)国債証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)デリバティブ取引
「(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は契約上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
(有価証券に関する注記)
平成26年 8月21日現在
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
Ⅰ.ヘッジ会計が適用されていないもの
債券関連
平成26年 8月21日現在
区分種類契約額等(円)時価評価損益
うち1年超(円)(円)
市場取引債券先物取引
買 建888,218,255-896,661,2538,442,998
合計888,218,255-896,661,2538,442,998
(注)1.時価の算定方法
債券先物取引の時価については、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2.債券先物取引の残高は、契約金額ベースで表示しております。
3.計算日又は計算日に知りうる直近の日のわが国の対顧客電信売買相場の仲値により邦貨換算しております。
通貨関連
平成26年 8月21日現在
区分種類契約額等(円)時価評価損益
うち1年超(円)(円)
市場取引
以外の取引
為替予約取引
買 建
アメリカドル442,913,102-449,410,7006,497,598
カナダドル43,012,898-43,479,200466,302
イギリスポンド96,100,200-96,454,400354,200
ユーロ468,069,408-470,626,2002,556,792
1,050,095,608-1,059,970,5009,874,892
合計1,050,095,608-1,059,970,5009,874,892
(注)時価の算定方法
わが国における計算日又は計算日に知りうる直近の日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。
①計算日又は計算日に知りうる直近の日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値によって評価しております。
②計算日又は計算日に知りうる直近の日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
Ⅱ.ヘッジ会計が適用されているもの
平成26年 8月21日現在
該当事項はありません。

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