半期報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成27年12月1日-平成28年11月30日)

【提出】
2016/08/31 9:14
【資料】
PDFをみる
【項目】
20項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)

第13期
(平成27年11月30日現在)
第14期中間計算期間
(平成28年 5月31日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数6,711,652,083口6,657,000,327口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額2.0278円1口当たり純資産額1.7523円
(1万口当たり純資産額)(20,278円)(1万口当たり純資産額)(17,523円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

第14期中間計算期間
(平成28年 5月31日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第13期
自 平成26年12月 2日
至 平成27年11月30日
第14期中間計算期間
自 平成27年12月 1日
至 平成28年 5月31日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額6,361,531,577円6,711,652,083円
期中追加設定元本額2,033,606,752円710,102,286円
期中一部解約元本額1,683,486,246円764,754,042円


(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。



(参考)
当ファンドは親投資信託受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券の状況は次のとおりであります。
なお、以下は参考情報であり、監査意見の対象外であります。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。