有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成25年9月11日-平成26年3月10日)
(1)【資産の評価】
① 基準価額
信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び借入公社債を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
基準価額は、委託会社の営業日において日々算出され、日々の基準価額は、販売会社へお問い合わせください(販売会社の詳細につきましては、前記「2 換金(解約)手続等」に記載の照会先までお問い合わせください。)。また、基準価額は原則として、委託会社ホームページ(http://www.smtam.jp/)でご覧いただけます。
② 当ファンドの主たる投資対象としている資産及び基準価額に与える影響が大きいと想定される資産の評価方法
A.投資信託受益証券及び親投資信託受益証券
計算日の基準価額で評価します。
B.投資対象ファンドの基準価額に与える影響が大きいと想定される資産の評価方法
イ.公社債等
計算日(※)における次のa.からc.までに掲げるいずれかの価額で評価します。
a.日本証券業協会が発表する売買参考統計値(平均値)
b.金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(売気配相場を除きます。)
c.価格情報会社の提供する価額
※外国の公社債については、計算日に知りうる直近の日とします。
ロ.国内上場株式
原則として計算日の金融商品取引所の最終相場で評価します。
ハ.外国上場株式、外国上場投資信託受益証券、外国上場投資証券(上場には店頭登録を含みます。)
原則として計算日に知りうる直近の日における外国金融商品市場の最終相場(店頭登録銘柄は海外店頭市場の最終相場又は最終買気配相場)で評価します。
外貨建資産の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。
① 基準価額
信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び借入公社債を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
基準価額は、委託会社の営業日において日々算出され、日々の基準価額は、販売会社へお問い合わせください(販売会社の詳細につきましては、前記「2 換金(解約)手続等」に記載の照会先までお問い合わせください。)。また、基準価額は原則として、委託会社ホームページ(http://www.smtam.jp/)でご覧いただけます。
② 当ファンドの主たる投資対象としている資産及び基準価額に与える影響が大きいと想定される資産の評価方法
A.投資信託受益証券及び親投資信託受益証券
計算日の基準価額で評価します。
B.投資対象ファンドの基準価額に与える影響が大きいと想定される資産の評価方法
イ.公社債等
計算日(※)における次のa.からc.までに掲げるいずれかの価額で評価します。
a.日本証券業協会が発表する売買参考統計値(平均値)
b.金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(売気配相場を除きます。)
c.価格情報会社の提供する価額
※外国の公社債については、計算日に知りうる直近の日とします。
ロ.国内上場株式
原則として計算日の金融商品取引所の最終相場で評価します。
ハ.外国上場株式、外国上場投資信託受益証券、外国上場投資証券(上場には店頭登録を含みます。)
原則として計算日に知りうる直近の日における外国金融商品市場の最終相場(店頭登録銘柄は海外店頭市場の最終相場又は最終買気配相場)で評価します。
外貨建資産の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。