有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成27年12月11日-平成28年6月10日)
(4)【分配方針】
毎決算時(原則として毎月10日ですが、第1計算期間のみ異なります。ただし当日が休業日の場合は翌営業日とします。)に、原則として次のとおり収益分配を行う方針です。
・分配対象額は、経費控除後の配当等収益及び売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。なお、前期から繰り越された分配準備積立金及び収益調整金は、全額分配に使用することがあります。
・分配金額については、安定した分配を継続的に行うことを目指して、上記の範囲内で委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額の場合には分配を行わないことがあります。
・収益分配に充てず信託財産内に留保した利益については、運用の基本方針に基づいて運用を行います。
・第1計算期は無分配とし、第2計算期から分配を開始します。
※将来の分配金の支払い及びその金額について保証するものではありません。
毎決算時(原則として毎月10日ですが、第1計算期間のみ異なります。ただし当日が休業日の場合は翌営業日とします。)に、原則として次のとおり収益分配を行う方針です。
・分配対象額は、経費控除後の配当等収益及び売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。なお、前期から繰り越された分配準備積立金及び収益調整金は、全額分配に使用することがあります。
・分配金額については、安定した分配を継続的に行うことを目指して、上記の範囲内で委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額の場合には分配を行わないことがあります。
・収益分配に充てず信託財産内に留保した利益については、運用の基本方針に基づいて運用を行います。
・第1計算期は無分配とし、第2計算期から分配を開始します。
※将来の分配金の支払い及びその金額について保証するものではありません。