- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成25年9月25日-平成26年9月24日)
(1)【投資方針】
① 運用方針
当ファンドは、日本の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)の不動産投資信託証券(Jリート)に投資するJリートマザーファンド(M)(以下「マザーファンド」という場合があります。)受益証券を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指して、ファミリーファンド方式で運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
② 投資態度
A.マザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)の不動産投資信託証券に投資します。なお、マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
B.東証REIT指数(配当込み)を上回る投資成果を目標として運用を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。
C.資金動向、市況動向に急激な変化が生じたとき及びこれに準ずる事態が生じたとき、あるいは信託財産の規模が上記の運用をするに適さないものとなったときは、上記の運用ができない場合があります。
① 運用方針
当ファンドは、日本の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)の不動産投資信託証券(Jリート)に投資するJリートマザーファンド(M)(以下「マザーファンド」という場合があります。)受益証券を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指して、ファミリーファンド方式で運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
② 投資態度
A.マザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)の不動産投資信託証券に投資します。なお、マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
B.東証REIT指数(配当込み)を上回る投資成果を目標として運用を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。
C.資金動向、市況動向に急激な変化が生じたとき及びこれに準ずる事態が生じたとき、あるいは信託財産の規模が上記の運用をするに適さないものとなったときは、上記の運用ができない場合があります。