有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成25年5月16日-平成26年5月15日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
① ファンドの目的
当ファンドは、中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 信託金限度額
上限 1兆円
ただし、委託会社は受託会社と合意の上、限度額を変更することができます。
③ 基本的性格
一般社団法人投資信託協会が定める分類方法における、当ファンドの商品分類及び属性区分は下記の通りです。
商品分類表
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
属性区分表
(注)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
(用語の定義について)
当ファンドが該当する商品分類及び属性区分に係る用語の定義は下記の通りです。
なお、これ以外の用語の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご覧ください。
商品分類
「追加型投信」…一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。
「国 内」…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
「株 式」…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
「インデックス型」…目論見書又は投資信託約款において、各種指数に連動する運用成果を目指す旨の記載があるものをいいます。
属性区分
「その他資産(投資信託証券)」…目論見書又は投資信託約款において、株式、債券、不動産投信以外の資産に主として投資する旨の記載があるものをいいます。
「株式 一般」…大型株、中小型株属性にあてはまらない全てのものをいいます。
当ファンドでは主要投資対象の投資信託証券を通じて株式に投資します。このため、収益の源泉となる資産を記載する商品分類表の投資対象資産が「株式」であるのに対して、組み入れている資産そのものを記載する属性区分表の投資対象資産は「その他資産(投資信託証券)」となっています。
「年1回」…目論見書又は投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。
「日本」…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
「ファミリーファンド」…目論見書又は投資信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除きます。)を投資対象として投資する旨の記載があるものをいいます。
「日経225」…目論見書又は投資信託約款において、日経225に連動する運用成果を目指す旨の記載があるものをいいます。
日経平均株価(日経225)とは、株式会社日本経済新聞社が独自に開発した手法により、東京証券取引所市場第一部上場銘柄のうち代表的な225銘柄を対象として算出される株価指数です。同指数は、株式会社日本経済新聞社によって独自に開発された手法によって、算出される著作物であり、株式会社日本経済新聞社は、同指数自体及び同指数を算定する手法に対して、著作権その他一切の知的財産権を有しています。「日経」及び同指数を示す標章に関する商標権その他の知的財産権は、全て株式会社日本経済新聞社に帰属しています。当ファンドは、当社の責任のもとで設定・運用されるものであり、株式会社日本経済新聞社は、その運用および本件受益権の取引に関して、一切の責任を負いません。 株式会社日本経済新聞社は、同指数を継続的に公表する義務を負うものではなく、公表の誤謬、遅延又は中断に関して、責任を負いません。株式会社日本経済新聞社は、同指数の構成銘柄、計算方法、その他、同指数の内容を変える権利及び公表を停止する権利を有しています。
④ ファンドの特色
日経225インデックスマザーファンド(M)(以下「マザーファンド」という場合があります。)への投資を通じて日経平均株価(日経225)に採用されている銘柄に投資し、日経平均株価(日経225)と連動する投資成果を目指して運用を行います。
原則として、日経平均株価(日経225)に採用されている銘柄(採用予定の銘柄を含みます。以下同じ。)の中から、200銘柄以上に投資します。また、株価指数先物取引等を活用することがあります。
(参考情報)
① ファンドの目的
当ファンドは、中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 信託金限度額
上限 1兆円
ただし、委託会社は受託会社と合意の上、限度額を変更することができます。
③ 基本的性格
一般社団法人投資信託協会が定める分類方法における、当ファンドの商品分類及び属性区分は下記の通りです。
商品分類表
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉) | 補足分類 |
| 単 位 型 追 加 型 | 国 内 海 外 内 外 | 株 式 債 券 不動産投信 その他資産 ( ) 資産複合 | インデックス型 特 殊 型 |
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
属性区分表
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 | 対象インデックス |
| 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性 ( ) 不動産投信 その他資産 (投資信託証券 (株式 一般)) 資産複合 ( ) 資産配分固定型 資産配分変更型 | 年1回 年2回 年4回 年6回 (隔月) 年12回 (毎月) 日々 その他 ( ) | グローバル 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東 (中東) エマージング | ファミリーファンド ファンド ・オブ・ ファンズ | 日経225 TOPIX その他 ( ) |
(注)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
(用語の定義について)
当ファンドが該当する商品分類及び属性区分に係る用語の定義は下記の通りです。
なお、これ以外の用語の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご覧ください。
商品分類
「追加型投信」…一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。
「国 内」…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
「株 式」…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
「インデックス型」…目論見書又は投資信託約款において、各種指数に連動する運用成果を目指す旨の記載があるものをいいます。
属性区分
「その他資産(投資信託証券)」…目論見書又は投資信託約款において、株式、債券、不動産投信以外の資産に主として投資する旨の記載があるものをいいます。
「株式 一般」…大型株、中小型株属性にあてはまらない全てのものをいいます。
当ファンドでは主要投資対象の投資信託証券を通じて株式に投資します。このため、収益の源泉となる資産を記載する商品分類表の投資対象資産が「株式」であるのに対して、組み入れている資産そのものを記載する属性区分表の投資対象資産は「その他資産(投資信託証券)」となっています。
「年1回」…目論見書又は投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。
「日本」…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
「ファミリーファンド」…目論見書又は投資信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除きます。)を投資対象として投資する旨の記載があるものをいいます。
「日経225」…目論見書又は投資信託約款において、日経225に連動する運用成果を目指す旨の記載があるものをいいます。
日経平均株価(日経225)とは、株式会社日本経済新聞社が独自に開発した手法により、東京証券取引所市場第一部上場銘柄のうち代表的な225銘柄を対象として算出される株価指数です。同指数は、株式会社日本経済新聞社によって独自に開発された手法によって、算出される著作物であり、株式会社日本経済新聞社は、同指数自体及び同指数を算定する手法に対して、著作権その他一切の知的財産権を有しています。「日経」及び同指数を示す標章に関する商標権その他の知的財産権は、全て株式会社日本経済新聞社に帰属しています。当ファンドは、当社の責任のもとで設定・運用されるものであり、株式会社日本経済新聞社は、その運用および本件受益権の取引に関して、一切の責任を負いません。 株式会社日本経済新聞社は、同指数を継続的に公表する義務を負うものではなく、公表の誤謬、遅延又は中断に関して、責任を負いません。株式会社日本経済新聞社は、同指数の構成銘柄、計算方法、その他、同指数の内容を変える権利及び公表を停止する権利を有しています。
④ ファンドの特色
日経225インデックスマザーファンド(M)(以下「マザーファンド」という場合があります。)への投資を通じて日経平均株価(日経225)に採用されている銘柄に投資し、日経平均株価(日経225)と連動する投資成果を目指して運用を行います。
原則として、日経平均株価(日経225)に採用されている銘柄(採用予定の銘柄を含みます。以下同じ。)の中から、200銘柄以上に投資します。また、株価指数先物取引等を活用することがあります。
(参考情報)