- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成28年9月21日-平成29年3月21日)
(1)【投資方針】
① 運用方針
当ファンドは、以下の投資信託証券を主要投資対象とし、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。なお、コマーシャル・ペーパー等の短期有価証券並びに短期金融商品等に直接投資する場合があります。投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
A.先進資源国ソブリン債券マザーファンド
B.DWS ブラジル・ボンド・ファンド
② 投資態度
A.当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、資源国の国債、州政府債、政府保証債、国際機関債等に対して投資します。
B.基本配分比率は、先進資源国ソブリン債券マザーファンド受益証券50%、DWS ブラジル・ボンド・ファンド 50%とします。
C.上記の基本配分比率には投資信託証券毎に一定の変動許容幅を設け、一定以上乖離した場合にはリバランスを行います。また、市況動向等の変化に応じて、当該基本配分比率の見直しを行う場合があります。
D.株式以外の資産への実質投資割合には、制限を設けません。
E.為替予約取引は、外貨建資産のヘッジ目的に限定します。ただし、原則として実質組入れ外貨建資産については、対円での為替ヘッジは行いません。
F.資金動向、市況動向に急激な変化が生じたとき及びこれに準ずる事態が生じたとき、この投資信託の信託財産の規模が著しく減少したとき、投資対象とする投資信託証券の何れかが償還あるいは純資産規模が著しく減少したときには、上記のような運用ができない場合があります。
① 運用方針
当ファンドは、以下の投資信託証券を主要投資対象とし、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。なお、コマーシャル・ペーパー等の短期有価証券並びに短期金融商品等に直接投資する場合があります。投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
A.先進資源国ソブリン債券マザーファンド
B.DWS ブラジル・ボンド・ファンド
② 投資態度
A.当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、資源国の国債、州政府債、政府保証債、国際機関債等に対して投資します。
B.基本配分比率は、先進資源国ソブリン債券マザーファンド受益証券50%、DWS ブラジル・ボンド・ファンド 50%とします。
C.上記の基本配分比率には投資信託証券毎に一定の変動許容幅を設け、一定以上乖離した場合にはリバランスを行います。また、市況動向等の変化に応じて、当該基本配分比率の見直しを行う場合があります。
D.株式以外の資産への実質投資割合には、制限を設けません。
E.為替予約取引は、外貨建資産のヘッジ目的に限定します。ただし、原則として実質組入れ外貨建資産については、対円での為替ヘッジは行いません。
F.資金動向、市況動向に急激な変化が生じたとき及びこれに準ずる事態が生じたとき、この投資信託の信託財産の規模が著しく減少したとき、投資対象とする投資信託証券の何れかが償還あるいは純資産規模が著しく減少したときには、上記のような運用ができない場合があります。