半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成26年2月8日-平成27年2月9日)

【提出】
2014/11/07 10:05
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
第4期
(平成26年 2月 7日現在)
第5期中間計算期間
(平成26年 8月 7日現在)
1.期首元本額1,492,178,603円1,934,187,366円
期中追加設定元本額1,735,294,251円669,306,393円
期中一部解約元本額1,293,285,488円241,502,125円
2.当該中間計算期間の末日における受益権総数1,934,187,366口2,361,991,634口
3.1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
1.2473円
(12,473円)
1.2899円
(12,899円)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額中間貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
<参考>「外国債券インデックスe」は、「外国債券マザーファンド」の受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている「親投資信託受益証券」は、全て同マザーファンドの受益証券であります。
同マザーファンドの平成26年8月7日現在(以下、「計算日」といいます。)の状況は次のとおりであります。
なお、以下は参考情報であり、監査意見の対象外であります。
「外国債券マザーファンド」の状況
(1)貸借対照表
項目平成26年 8月 7日現在
金額(円)
資産の部
流動資産
預金227,536,826
コール・ローン6,145,341,322
国債証券272,933,451,157
派生商品評価勘定18,863,011
未収入金17,055,132
未収利息2,550,142,421
前払費用66,099,353
差入委託証拠金147,553,096
流動資産合計282,106,042,318
資産合計282,106,042,318
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定19,879,582
未払金9,871,649
未払解約金754,778,472
流動負債合計784,529,703
負債合計784,529,703
純資産の部
元本等
元本129,265,904,191
剰余金
剰余金又は欠損金(△)152,055,608,424
元本等合計281,321,512,615
純資産合計281,321,512,615
負債純資産合計282,106,042,318

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
平成26年 8月 7日現在
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
移動平均法(買付約定後、最初の利払日までは個別法)に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者等の提示する価額、価格情報会社の提供する価額又は業界団体が発表する売買参考統計値等で評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法(1)債券先物取引
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、わが国における計算日又は計算日に知りうる直近の日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
当ファンドにおける派生商品評価勘定は、当該先物取引及び為替予約取引に係るものであります。
3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準投資信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日又は計算日に知りうる直近の日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
なお、外貨建資産等については、「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第60条の規定に基づき、通貨の種類ごとに勘定を設けて、邦貨建資産等と区分する方法を採用しております。従って、外貨の売買については、同規則第61条の規定により処理し、為替差損益を算定しております。
4.収益及び費用の計上基準派生商品取引等損益及び為替予約取引による為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
平成26年 8月 7日現在
1.中間計算期間の期首元本額156,857,039,946円
中間計算期間中の追加設定元本額3,941,631,393円
中間計算期間中の一部解約元本額31,532,767,148円
計算日の元本額129,265,904,191円
計算日の元本額の内訳
外国債券インデックスファンド3,866,763,557円
DC外国債券インデックスファンド1,842,374,591円
DC外国債券インデックスファンドL9,668,759,745円
物価連動債組入世界債券ファンド45,990,413円
DCバランスファンド30393,317,146円
DCバランスファンド50393,329,771円
DCバランスファンド7079,652,685円
ベスタ・世界6資産ファンド(毎月決算型)65,473,998円
ベスタ・世界6資産ファンド(1年決算型)32,995,226円
新生・4分散ファンド63,851,293円
グローバル・インデックス・バランス・ファンド381,708,537円
4資産インデックスバランスオープン(分配型)13,007,454円
4資産インデックスバランスオープン(成長型)48,142,088円
外国債券インデックスe1,399,941,153円
インデックスコレクション(外国債券)1,361,290,855円
インデックスコレクション(バランス株式30)213,387,424円
インデックスコレクション(バランス株式50)186,313,350円
インデックスコレクション(バランス株式70)61,629,223円
私募外国債券パッシブファンド(適格機関投資家専用)2,723,395,212円
外国債券パッシブファンド私募A(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)646,186,387円
外国債券インデックスファンドF(一般投資家私募)209,142,611円
外国債券インデックスファンドVA(適格機関投資家専用)4,688,634,700円
バランスVA30(適格機関投資家専用)2,551,871,725円
バランスVA50(適格機関投資家専用)9,404,421,397円
VAバランスファンド(株25/100)(適格機関投資家専用)23,038,767,303円
VAバランスファンド(株50/100)(適格機関投資家専用)2,054,219,086円
VAバランス株式30(適格機関投資家専用)99,557,645円
VAバランスファンド(株60/100)(適格機関投資家専用)4,583,296,670円
バランスVA25(適格機関投資家専用)5,474,177,084円
バランスVA37.5(適格機関投資家専用)1,442,943,254円
バランスVA50L(適格機関投資家専用)14,727,837,299円
バランスVA75(適格機関投資家専用)625,691,224円
VAバランスファンド(株40/100)(適格機関投資家専用)21,135,702,279円
VAポートフォリオ40(適格機関投資家専用)3,225,914,951円
VAポートフォリオ20(適格機関投資家専用)273,956,891円
バランスVA40(適格機関投資家専用)1,463,200,953円
VAバランス株式40(適格機関投資家専用)1,167,293,557円
VAバランスファンド2(株40/100)(適格機関投資家専用)235,112,177円
VAバランス50-50(適格機関投資家専用)96,233,844円
バランスVA20(適格機関投資家専用)680,115,298円
VAファンド25(適格機関投資家専用)4,975,396,345円
バランスVA20L(適格機関投資家専用)27,574,910円
バランスVA25L(適格機関投資家専用)554,337,228円
世界バランスVA25(適格機関投資家専用)182,333,121円
VAバランス20-80(適格機関投資家専用)2,813,443,342円
私募外国債券インデックスファンドAL(適格機関投資家専用)46,328,952円
世界バランスVA20(適格機関投資家専用)890,237円
2.計算日における受益権総数129,265,904,191口
3.1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
2.1763円
(21,763円)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
平成26年 8月 7日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)国債証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)デリバティブ取引
「(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は契約上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
(有価証券に関する注記)
平成26年 8月 7日現在
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
Ⅰ.ヘッジ会計が適用されていないもの
債券関連
平成26年 8月 7日現在
区分種類契約額等(円)時価評価損益
うち1年超(円)(円)
市場取引債券先物取引
買 建3,635,721,824-3,650,038,21114,316,387
合計3,635,721,824-3,650,038,21114,316,387
(注)1.時価の算定方法
債券先物取引の時価については、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2.債券先物取引の残高は、契約金額ベースで表示しております。
3.計算日又は計算日に知りうる直近の日のわが国の対顧客電信売買相場の仲値により邦貨換算しております。
通貨関連
平成26年 8月 7日現在
区分種類契約額等(円)時価評価損益
うち1年超(円)(円)
市場取引
以外の取引
為替予約取引
買 建
アメリカドル2,020,853,448-2,020,724,800△128,648
カナダドル204,086,029-202,132,800△1,953,229
イギリスポンド433,210,356-430,575,000△2,635,356
ユーロ2,340,324,525-2,329,708,800△10,615,725
4,998,474,358-4,983,141,400△15,332,958
合計4,998,474,358-4,983,141,400△15,332,958
(注)時価の算定方法
わが国における計算日又は計算日に知りうる直近の日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。
①計算日又は計算日に知りうる直近の日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値によって評価しております。
②計算日又は計算日に知りうる直近の日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
Ⅱ.ヘッジ会計が適用されているもの
平成26年 8月 7日現在
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。