債券・通貨戦略ファンド(リスクコントロール型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成26年2月21日-平成26年8月20日)

    【提出】
    2014/11/20 9:43
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    【項目】
    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    (2)親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、配当落ちした当該投資信託受益証券の基準価額を適用する日に計上しております。
    (貸借対照表に関する注記)
    第4特定期間
    (平成26年 2月20日現在)
    第5特定期間
    (平成26年 8月20日現在)
    1.期首元本額643,473,900円442,252,334円
    期中追加設定元本額22,176,964円4,329,658円
    期中一部解約元本額223,398,530円165,475,280円
    2.当該特定期間の末日における受益権総数442,252,334口281,106,712口
    3.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損
    50,817,402円
    元本の欠損
    38,822,520円
    4.1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額)
    0.8851円
    (8,851円)
    0.8619円
    (8,619円)
    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    分配金の計算過程
    第4特定期間
    自 平成25年 8月21日
    至 平成26年 2月20日
    第5特定期間
    自 平成26年 2月21日
    至 平成26年 8月20日
    第18期
    自 平成25年8月21日
    至 平成25年9月20日
    第24期
    自 平成26年2月21日
    至 平成26年3月20日
    費用控除後の配当等収益額A2,168,587円
    (14円)
    1,597,518円
    (5円)
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円-円
    収益調整金額C1,324,056円1,269,214円
    分配準備積立金額D8,488,251円7,317,717円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,980,894円10,184,449円
    当ファンドの期末残存口数F602,353,052口416,097,399口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000198.90円244.76円
    1万口当たり分配金額H30円30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,807,059円1,248,292円
    第19期
    自 平成25年9月21日
    至 平成25年10月21日
    第25期
    自 平成26年3月21日
    至 平成26年4月21日
    費用控除後の配当等収益額A1,970,383円
    (24円)
    1,427,592円
    (22円)
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円-円
    収益調整金額C1,389,161円1,179,060円
    分配準備積立金額D7,927,144円7,071,875円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,286,688円9,678,527円
    当ファンドの期末残存口数F549,415,193口384,190,772口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000205.43円251.91円
    1万口当たり分配金額H30円30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,648,245円1,152,572円
    第20期
    自 平成25年10月22日
    至 平成25年11月20日
    第26期
    自 平成26年4月22日
    至 平成26年5月20日
    費用控除後の配当等収益額A1,910,677円
    (7円)
    1,468,825円
    (21円)
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円-円
    収益調整金額C1,242,735円1,112,645円
    分配準備積立金額D7,335,122円6,897,016円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,488,534円9,478,486円
    当ファンドの期末残存口数F488,955,456口360,925,769口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000214.50円262.61円
    1万口当たり分配金額H30円30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,466,866円1,082,777円
    第21期
    自 平成25年11月21日
    至 平成25年12月20日
    第27期
    自 平成26年5月21日
    至 平成26年6月20日
    費用控除後の配当等収益額A1,747,967円
    (4円)
    1,450,748円
    (24円)
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円-円
    収益調整金額C1,377,321円1,035,399円
    分配準備積立金額D7,497,240円6,738,446円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,622,528円9,224,593円
    当ファンドの期末残存口数F479,326,306口334,192,682口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000221.61円276.02円
    1万口当たり分配金額H30円30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,437,978円1,002,578円
    第22期
    自 平成25年12月21日
    至 平成26年1月20日
    第28期
    自 平成26年6月21日
    至 平成26年7月22日
    費用控除後の配当等収益額A1,720,294円
    (- 円)
    1,250,961円
    (29円)
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円-円
    収益調整金額C1,380,588円1,070,144円
    分配準備積立金額D7,531,360円7,127,614円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,632,242円9,448,719円
    当ファンドの期末残存口数F464,699,359口333,159,690口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000228.79円283.60円
    1万口当たり分配金額H30円30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,394,098円999,479円
    第23期
    自 平成26年1月21日
    至 平成26年2月20日
    第29期
    自 平成26年7月23日
    至 平成26年8月20日
    費用控除後の配当等収益額A1,657,845円
    (- 円)
    1,064,911円
    (890円)
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円-円
    収益調整金額C1,323,369円911,649円
    分配準備積立金額D7,468,537円6,217,607円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,449,751円8,194,167円
    当ファンドの期末残存口数F442,252,334口281,106,712口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000236.28円291.49円
    1万口当たり分配金額H30円30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,326,757円843,320円

    (注)( )内は、親投資信託の信託財産に属する配当等収益のうち、当ファンドに帰属すべき金額で、内書であります。
    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
    2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    これらは、市場リスク(金利変動リスク、為替変動リスク)、運用手法に係るリスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立したリスク管理部及びコンプライアンス統括部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
    内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。
    2.金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)投資信託受益証券及び親投資信託受益証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
    3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    4.金銭債権の特定期間末日後の償還予定額金銭債権は全て1年以内に償還予定であります。
    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第4特定期間
    (平成26年 2月20日現在)
    第5特定期間
    (平成26年 8月20日現在)
    計算期間(自 平成26年1月21日 至 平成26年 2月20日)の損益に含まれた評価差額(円)計算期間(自 平成26年7月23日 至 平成26年 8月20日)の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券2,642,731△342,301
    親投資信託受益証券101101
    合計2,642,832△342,200
    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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