(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2016年2月22日
- 1億4602万
- 2017年2月20日 -1.94%
- 1億4318万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- 3)反対受益者の受益権買取請求の不適用2017/05/19 10:17
上記1)ⅰに規定する信託契約の解約または上記2)に規定する一部解約の実行の請求を行ったときは、委託者が信託契約の一部の解約をすることにより当該請求に応じ、当該受益権の公正な価格が当該受益者に一部解約金として支払われることとなる委託者指図型投資信託に該当するため、上記1)ⅰ(ハ)に規定する投資信託の解約または上記2)(b)に規定する重大な約款の変更等を行なう場合において、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権の買取請求の規定の適用を受けません(信託約款第52条)。
4)運用報告書の交付 - #2 投資対象(連結)
- 資の対象とする資産の種類
当ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1) 次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
(a)有価証券
(b)デリバティブ取引に係る権利
(c)金銭債権
(d)約束手形
2) 特定資産以外の資産で、次に掲げる資産
(a)為替手形2017/05/19 10:17 - #3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2017/05/19 10:17
当社の営業債権である未収委託者報酬は、投資信託及び投資法人に関する法律により、信託銀行において分別管理される信託財産のため、当該報酬は、計理上日々の未払委託者報酬として投資信託財産の負債項目に計上されております。このため、顧客の信用リスクは限定されております。
同じく営業債権である未収投資顧問料は、概ね6か月以内に回収される債権であり、また顧客の業種等も多岐にわたり分散されていることから、顧客の信用リスクは限定されております。