MHAM海外株式ファンド(みずほSMA専用)

有報資料
17項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成26年11月11日-平成27年11月9日)

    【提出】
    2015/08/07 9:20
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    17項目
    (3) 【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目第 4 期中間計算期間
    (自 平成26年11月11日
    至 平成27年5月10日)
    1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    基準価額で評価しております。
    2収益・費用の計上基準有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。
    (中間貸借対照表に関する注記)
    期別
    第 3 期計算期間
    (平成26年11月10日現在)
    第 4 期中間計算期間
    (平成27年5月10日現在)
    1中間計算期間末日の受益権総口数54,601,661口31,259,388口
    2中間期末1口当たりの純資産の額1.8645 円2.0218 円
    (中間期末1万口当たりの純資産の額)(18,645 円)(20,218 円)
    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価に関する事項
    項目第 3 期計算期間
    (平成26年11月10日現在)
    第 4 期中間計算期間
    (平成27年5月10日現在)
    1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)有価証券
    親投資信託受益証券
    原則として、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    (1)有価証券
    親投資信託受益証券
    同左
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    同左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
    同左
    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    期別
    第 3 期計算期間
    (平成26年11月10日現在)
    第 4 期中間計算期間
    (平成27年5月10日現在)
    1期首元本額49,288,995 円54,601,661 円
    期中追加設定元本額24,467,671 円1,461,884 円
    期中一部解約元本額19,155,005 円24,804,157 円
    (参考)
    当ファンドは、「海外株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。なお、同マザーファンドは休日付け決算処理を行わない為、前営業日(平成27年5月8日)の状況を記載しております。
    海外株式マザーファンドの状況
    なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1) 貸借対照表
    (単位:円)
    区 分(平成27年5月8日現在)
    資産の部
    流動資産
    預金42,847,359
    コール・ローン266,095,818
    株式4,857,592,941
    未収配当金8,617,309
    未収利息309
    流動資産合計5,175,153,736
    資産合計5,175,153,736
    負債の部
    負債合計
    純資産の部
    元本等
    元本3,165,194,720
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)2,009,959,016
    元本等合計5,175,153,736
    純資産合計5,175,153,736
    負債純資産合計5,175,153,736

    (2) 注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目(自 平成26年11月11日
    至 平成27年5月8日)
    1有価証券の評価基準及び評価方法株式
    原則として時価で評価しております。
    2外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算し、為替予約の評価は計算期間末日に残高がある場合、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3収益・費用の計上基準受取配当金
    受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
    有価証券売買等損益及び為替差損益
    約定日基準で計上しております。
    (貸借対照表に関する注記)
    期別
    (平成27年5月8日現在)
    1計算期間末日の受益権総口数3,165,194,720口
    2期末1口当たりの純資産の額1.6350 円
    (期末1万口当たりの純資産の額)(16,350 円)
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価に関する事項
    項目(平成27年5月8日現在)
    1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)有価証券
    株式
    ①わが国の金融商品取引所または海外取引所に上場されている有価証券
    当該有価証券については、原則として上記の取引所における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
    ②時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できない場合または入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    期別
    (平成27年5月8日現在)
    1親投資信託の期首における元本額3,777,627,912 円
    (平成26年11月11日)
    期中追加設定元本額127,491,183 円
    期中一部解約元本額739,924,375 円
    2期末元本額及びその内訳として当該親投資信託受益証券を投資対象とする委託者指図型投資信託ごとの元本額
    期末元本額3,165,194,720 円
    世界8資産ファンド195,198,205 円
    世界8資産ファンド 安定コース156,964,514 円
    世界8資産ファンド 分配コース2,097,914,789 円
    世界8資産ファンド 成長コース678,741,791 円
    MHAM海外株式ファンド(みずほSMA専用)36,375,421 円
    • 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成26年11月11日-平成27年11月9日)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。