資源ファンド(株式と通貨)円コース

有報資料
47項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成28年12月20日-平成29年6月19日)

    【提出】
    2017/09/19 9:09
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月18日から翌月17日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成28年12月20日から平成29年 6月19日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    平成28年12月19日現在
    当期
    平成29年 6月19日現在
    1.期首元本額133,169,048円98,659,503円
    期中追加設定元本額46,040,427円73,919,478円
    期中一部解約元本額80,549,972円49,422,239円
    2.受益権の総数98,659,503口123,156,742口
    3.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額28,332,858円42,946,656円

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 平成28年 6月18日
    至 平成28年12月19日
    当期
    自 平成28年12月20日
    至 平成29年 6月19日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    自 平成28年 6月18日
    至 平成28年 7月19日
    自 平成28年12月20日
    至 平成29年 1月17日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益223,760円A計算期末における費用控除後の配当等収益226,791円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益2,363,419円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益1,783,854円
    C信託約款に定める収益調整金17,352,430円C信託約款に定める収益調整金20,080,748円
    D信託約款に定める分配準備積立金980,645円D信託約款に定める分配準備積立金3,615,209円
    E分配対象収益(A+B+C+D)20,920,254円E分配対象収益(A+B+C+D)25,706,602円
    F分配対象収益(1万口当たり)1,806円F分配対象収益(1万口当たり)2,161円
    G分配金額115,801円G分配金額118,941円
    H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
    自 平成28年 7月20日
    至 平成28年 8月17日
    自 平成29年 1月18日
    至 平成29年 2月17日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益136,530円A計算期末における費用控除後の配当等収益183,763円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益520,884円
    C信託約款に定める収益調整金15,268,795円C信託約款に定める収益調整金17,807,037円
    D信託約款に定める分配準備積立金2,957,609円D信託約款に定める分配準備積立金4,461,849円
    E分配対象収益(A+B+C+D)18,362,934円E分配対象収益(A+B+C+D)22,973,533円
    F分配対象収益(1万口当たり)1,810円F分配対象収益(1万口当たり)2,219円
    G分配金額101,450円G分配金額103,514円
    H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
    自 平成28年 8月18日
    至 平成28年 9月20日
    自 平成29年 2月18日
    至 平成29年 3月17日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益119,119円A計算期末における費用控除後の配当等収益136,547円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金14,617,822円C信託約款に定める収益調整金20,737,606円
    D信託約款に定める分配準備積立金2,860,238円D信託約款に定める分配準備積立金4,973,645円
    E分配対象収益(A+B+C+D)17,597,179円E分配対象収益(A+B+C+D)25,847,798円
    F分配対象収益(1万口当たり)1,812円F分配対象収益(1万口当たり)2,222円
    G分配金額97,098円G分配金額116,283円
    H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
    自 平成28年 9月21日
    至 平成28年10月17日
    自 平成29年 3月18日
    至 平成29年 4月17日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益159,241円A計算期末における費用控除後の配当等収益136,139円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金12,795,841円C信託約款に定める収益調整金19,317,443円
    D信託約款に定める分配準備積立金2,297,670円D信託約款に定める分配準備積立金4,564,092円
    E分配対象収益(A+B+C+D)15,252,752円E分配対象収益(A+B+C+D)24,017,674円
    F分配対象収益(1万口当たり)1,821円F分配対象収益(1万口当たり)2,225円
    G分配金額83,747円G分配金額107,923円
    H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
    自 平成28年10月18日
    至 平成28年11月17日
    自 平成29年 4月18日
    至 平成29年 5月17日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益159,985円A計算期末における費用控除後の配当等収益144,112円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金12,789,781円C信託約款に定める収益調整金22,663,159円
    D信託約款に定める分配準備積立金2,369,689円D信託約款に定める分配準備積立金4,592,308円
    E分配対象収益(A+B+C+D)15,319,455円E分配対象収益(A+B+C+D)27,399,579円
    F分配対象収益(1万口当たり)1,830円F分配対象収益(1万口当たり)2,228円
    G分配金額83,694円G分配金額122,935円
    H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
    自 平成28年11月18日
    至 平成28年12月19日
    自 平成29年 5月18日
    至 平成29年 6月19日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益185,332円A計算期末における費用控除後の配当等収益157,688円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益1,604,231円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金15,554,763円C信託約款に定める収益調整金22,712,474円
    D信託約款に定める分配準備積立金2,409,423円D信託約款に定める分配準備積立金4,613,485円
    E分配対象収益(A+B+C+D)19,753,749円E分配対象収益(A+B+C+D)27,483,647円
    F分配対象収益(1万口当たり)2,002円F分配対象収益(1万口当たり)2,231円
    G分配金額98,659円G分配金額123,156円
    H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    前期
    自 平成28年 6月18日
    至 平成28年12月19日
    当期
    自 平成28年12月20日
    至 平成29年 6月19日
    金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
    金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    前期
    平成28年12月19日現在
    当期
    平成29年 6月19日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    前期(平成28年12月19日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券2,661,926
    親投資信託受益証券△3
    合計2,661,923

    当期(平成29年 6月19日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券△3,090,420
    親投資信託受益証券△8
    合計△3,090,428


    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    (1口当たり情報)

    前期
    平成28年12月19日現在
    当期
    平成29年 6月19日現在
    1口当たり純資産額0.7128円1口当たり純資産額0.6513円
    (1万口当たり純資産額)(7,128円)(1万口当たり純資産額)(6,513円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。