有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成26年3月19日-平成26年9月18日)
(1)【投資方針】
投資信託証券を主要投資対象とします。
主として円建ての外国投資信託であるアムンディ・インディア・ボンド・ファンド-I2Jクラスの投資信託証券への投資を通じて、インドの債券に実質的な投資を行い、主として利子収益の確保をめざして運用を行います。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、アムンディ・シンガポール・リミテッドが運用を行い、インドの債券の運用で長期の実績を有するSBI ファンズ・マネジメント・プライベート・リミテッドが助言を行う「アムンディ・インディア・ボンド・ファンド-I2Jクラス」を選定しました。また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
投資信託証券を主要投資対象とします。
主として円建ての外国投資信託であるアムンディ・インディア・ボンド・ファンド-I2Jクラスの投資信託証券への投資を通じて、インドの債券に実質的な投資を行い、主として利子収益の確保をめざして運用を行います。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、アムンディ・シンガポール・リミテッドが運用を行い、インドの債券の運用で長期の実績を有するSBI ファンズ・マネジメント・プライベート・リミテッドが助言を行う「アムンディ・インディア・ボンド・ファンド-I2Jクラス」を選定しました。また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。