有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成27年4月4日-平成28年4月3日)
(1)【投資方針】
① この信託は、TOPIXレバレッジ(2倍)指数を対象指標とし、基準価額の変動率を対象指標の変動率に一致させることを目指して、株価指数先物取引などのデリバティブ取引を利用します。当該取引の買い建て総額が純資産総額に対して約2倍程度になるように調整を行ないます。
② 信託財産に公社債を組入れます。
③ この信託を終了することとなった場合は、上記①および②のような運用ができない場合があります。
④ 市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
⑤ 外貨建資産への投資は行ないません。
① この信託は、TOPIXレバレッジ(2倍)指数を対象指標とし、基準価額の変動率を対象指標の変動率に一致させることを目指して、株価指数先物取引などのデリバティブ取引を利用します。当該取引の買い建て総額が純資産総額に対して約2倍程度になるように調整を行ないます。
② 信託財産に公社債を組入れます。
③ この信託を終了することとなった場合は、上記①および②のような運用ができない場合があります。
④ 市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
⑤ 外貨建資産への投資は行ないません。