有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成25年7月26日-平成26年1月27日)
(1)【投資方針】
①基本方針
この投資信託は、信託財産の中・長期的な成長をめざして運用を行います。
②投資態度
(1)主要投資対象
社債と日本国債を主要投資対象とします。
(2)投資態度
a.主として株式会社西京銀行が発行する社債(劣後債)と日本国債に投資を行います。
b.投資対象とする劣後債は、発行から5年またはそれ以降6ヶ月毎に早期償還される場合があります。なお、当該劣後債が償還された場合は本ファンドも当該劣後債償還直後の決算日に早期償還します。
c.投資対象とする劣後債は償還されるまで保有することを前提とし、劣後債の銘柄入替えは行わないことを原則とします。
ただし、投資する劣後債の発行体が債務不履行となった場合等には、委託会社の判断で当該劣後債をすべて途中売却することがあり、その場合には信託契約を解約し、信託を終了させます。
d.市況動向及び資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
※運用開始後のモデルポートフォリオの目安は、株式会社西京銀行が発行する劣後債に85%程度、日本国債など流動性の高い商品に15%程度投資する予定です。なお、当初設定金額、市況動向及び資金動向等により、上記のポートフォリオに収まる運用が行えない場合があります。
①基本方針
この投資信託は、信託財産の中・長期的な成長をめざして運用を行います。
②投資態度
(1)主要投資対象
社債と日本国債を主要投資対象とします。
(2)投資態度
a.主として株式会社西京銀行が発行する社債(劣後債)と日本国債に投資を行います。
b.投資対象とする劣後債は、発行から5年またはそれ以降6ヶ月毎に早期償還される場合があります。なお、当該劣後債が償還された場合は本ファンドも当該劣後債償還直後の決算日に早期償還します。
c.投資対象とする劣後債は償還されるまで保有することを前提とし、劣後債の銘柄入替えは行わないことを原則とします。
ただし、投資する劣後債の発行体が債務不履行となった場合等には、委託会社の判断で当該劣後債をすべて途中売却することがあり、その場合には信託契約を解約し、信託を終了させます。
d.市況動向及び資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
※運用開始後のモデルポートフォリオの目安は、株式会社西京銀行が発行する劣後債に85%程度、日本国債など流動性の高い商品に15%程度投資する予定です。なお、当初設定金額、市況動向及び資金動向等により、上記のポートフォリオに収まる運用が行えない場合があります。