有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成28年8月23日-平成29年2月22日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
この投資信託は、配当等収益の確保および投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行ないます。
② 運用方法
(a)投資対象
投資信託証券を主要な投資対象とします。
(b)投資態度
1.以下の投資信託証券を主要な投資対象とし、配当等収益の確保および投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行ないます。
-フィデリティ・ファンズ-アジアン・ハイ・イールド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
-フィデリティ・ファンズ-USドル・キャッシュ・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
※上記以外のファンドが追加になる場合、または上記ファンドが投資対象ファンドから除外される場合があります。
2.投資信託証券への投資を通じて、主として、活動の大半がアジアで営まれている発行体の高利回り事業債(ハイ・イールド債券)に投資を行ないます。
3.フィデリティ・ファンズ-アジアン・ハイ・イールド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)の組入れ比率は、原則として高位を維持します。
4.Aコースは、実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ない、為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。(為替ヘッジは投資する外国投資信託証券において行なわれます。)Bコースは、実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
5.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合もあります。
③ ファンドのベンチマーク
ファンドはベンチマークを設けておりません。
① 基本方針
この投資信託は、配当等収益の確保および投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行ないます。
② 運用方法
(a)投資対象
投資信託証券を主要な投資対象とします。
(b)投資態度
1.以下の投資信託証券を主要な投資対象とし、配当等収益の確保および投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行ないます。
-フィデリティ・ファンズ-アジアン・ハイ・イールド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
-フィデリティ・ファンズ-USドル・キャッシュ・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
※上記以外のファンドが追加になる場合、または上記ファンドが投資対象ファンドから除外される場合があります。
2.投資信託証券への投資を通じて、主として、活動の大半がアジアで営まれている発行体の高利回り事業債(ハイ・イールド債券)に投資を行ないます。
3.フィデリティ・ファンズ-アジアン・ハイ・イールド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)の組入れ比率は、原則として高位を維持します。
4.Aコースは、実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ない、為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。(為替ヘッジは投資する外国投資信託証券において行なわれます。)Bコースは、実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
5.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合もあります。
③ ファンドのベンチマーク
ファンドはベンチマークを設けておりません。