有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成27年9月16日-平成28年3月15日)
(1)【投資方針】
①基本方針
この投資信託は、主として、独立行政法人住宅金融支援機構が発行している機構債に投資することにより、安定した収益の確保を図るとともに、中長期的に信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
1.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として独立行政法人住宅金融支援機構が発行している機構債を中心に投資を行います。
2.原則として、日本国債と同等またはそれ以上の格付けを付与されている銘柄に投資を行い、信用リスクの低減を図ります。
3.資金動向や市況動向等によっては、前記のような運用ができない場合があります。
4.年2回(3・9月の各15日、休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づいて分配を行います。なお、将来の分配金が保証されているものではなく、分配対象額が少額の場合等、分配を行わないこともあります。
①基本方針
この投資信託は、主として、独立行政法人住宅金融支援機構が発行している機構債に投資することにより、安定した収益の確保を図るとともに、中長期的に信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
1.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として独立行政法人住宅金融支援機構が発行している機構債を中心に投資を行います。
2.原則として、日本国債と同等またはそれ以上の格付けを付与されている銘柄に投資を行い、信用リスクの低減を図ります。
3.資金動向や市況動向等によっては、前記のような運用ができない場合があります。
4.年2回(3・9月の各15日、休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づいて分配を行います。なお、将来の分配金が保証されているものではなく、分配対象額が少額の場合等、分配を行わないこともあります。