有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成27年4月21日-平成27年10月20日)

【提出】
2016/01/20 9:03
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
自 平成27年4月21日
至 平成27年10月20日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前期
平成27年4月20日現在
当期
平成27年10月20日現在
1.元本状況
期首元本額50,600,000円50,100,000円
期中追加設定元本額--
期中一部解約元本額500,000円100,000円
2.受益権の総数50,100,000口50,000,000口
3.元本の欠損
-6,237,447円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成26年10月21日
至 平成27年4月20日
当期
自 平成27年4月21日
至 平成27年10月20日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第49期計算期間末(平成26年11月20日)に、投資信託約款に基づき計算した14,769,325円 (1万口当たり2,918.84円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い404,800円 (1万口当たり80円)を分配しております。第55期計算期間末(平成27年5月20日)に、投資信託約款に基づき計算した13,823,999円 (1万口当たり2,759.28円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い400,800円 (1万口当たり80円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
350,844円配当等収益
(費用控除後)
285,193円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金121,880円収益調整金120,675円
分配準備積立金14,296,601円分配準備積立金13,418,131円
分配可能額14,769,325円分配可能額13,823,999円
(1万口当たり分配可能額)(2,918.84円)(1万口当たり分配可能額)(2,759.28円)
収益分配金404,800円収益分配金400,800円
(1万口当たり収益分配金)(80円)(1万口当たり収益分配金)(80円)
第50期計算期間末(平成26年12月22日)に、投資信託約款に基づき計算した14,630,461円 (1万口当たり2,891.40円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い404,800円 (1万口当たり80円)を分配しております。第56期計算期間末(平成27年6月22日)に、投資信託約款に基づき計算した13,671,824円 (1万口当たり2,734.36円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い400,000円 (1万口当たり80円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
270,148円配当等収益
(費用控除後)
279,580円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金117,668円収益調整金116,272円
分配準備積立金14,242,645円分配準備積立金13,275,972円
分配可能額14,630,461円分配可能額13,671,824円
(1万口当たり分配可能額)(2,891.40円)(1万口当たり分配可能額)(2,734.36円)
収益分配金404,800円収益分配金400,000円
(1万口当たり収益分配金)(80円)(1万口当たり収益分配金)(80円)
第51期計算期間末(平成27年1月20日)に、投資信託約款に基づき計算した14,465,620円 (1万口当たり2,858.82円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い404,800円 (1万口当たり80円)を分配しております。第57期計算期間末(平成27年7月21日)に、投資信託約款に基づき計算した13,544,786円 (1万口当たり2,708.96円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い400,000円 (1万口当たり80円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
235,747円配当等収益
(費用控除後)
268,800円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金121,880円収益調整金120,434円
分配準備積立金14,107,993円分配準備積立金13,155,552円
分配可能額14,465,620円分配可能額13,544,786円
(1万口当たり分配可能額)(2,858.82円)(1万口当たり分配可能額)(2,708.96円)
収益分配金404,800円収益分配金400,000円
(1万口当たり収益分配金)(80円)(1万口当たり収益分配金)(80円)
第52期計算期間末(平成27年2月20日)に、投資信託約款に基づき計算した14,332,397円 (1万口当たり2,832.49円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い404,800円 (1万口当たり80円)を分配しております。第58期計算期間末(平成27年8月20日)に、投資信託約款に基づき計算した13,381,284円 (1万口当たり2,676.26円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い400,000円 (1万口当たり80円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
275,789円配当等収益
(費用控除後)
240,660円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金117,668円収益調整金116,272円
分配準備積立金13,938,940円分配準備積立金13,024,352円
分配可能額14,332,397円分配可能額13,381,284円
(1万口当たり分配可能額)(2,832.49円)(1万口当たり分配可能額)(2,676.26円)
収益分配金404,800円収益分配金400,000円
(1万口当たり収益分配金)(80円)(1万口当たり収益分配金)(80円)
第53期計算期間末(平成27年3月20日)に、投資信託約款に基づき計算した14,168,141円 (1万口当たり2,800.03円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い404,800円 (1万口当たり80円)を分配しております。第59期計算期間末(平成27年9月24日)に、分配した金額はありません。
配当等収益
(費用控除後)
240,544円
有価証券売買等損益0円
収益調整金117,668円
分配準備積立金13,809,929円
分配可能額14,168,141円
(1万口当たり分配可能額)(2,800.03円)
収益分配金404,800円
(1万口当たり収益分配金)(80円)
第54期計算期間末(平成27年4月20日)に、投資信託約款に基づき計算した13,939,606円 (1万口当たり2,782.36円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い400,800円 (1万口当たり80円)を分配しております。第60期計算期間末(平成27年10月20日)に、分配した金額はありません。
配当等収益
(費用控除後)
308,095円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金120,675円
分配準備積立金13,510,836円
分配可能額13,939,606円
(1万口当たり分配可能額)(2,782.36円)
収益分配金400,800円
(1万口当たり収益分配金)(80円)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目当期
自 平成27年4月21日
至 平成27年10月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有している金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であります。なお、当ファンドは親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資し、また、デリバティブ取引を行っております。これらの金融商品に係るリスクは、価格変動リスク、信用リスク、為替変動リスク及び流動性リスクであります。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社のファンドの運用におけるリスク管理については、運用部門から独立した組織体制で行っております。運用管理委員会(代表取締役社長を委員長とします。)は、ファンドの運用状況を総合的に分析・評価するとともに、運用リスク管理の強化・改善に向けた方策を討議・決定しております。また、プロダクト管理部運用審査室は、ファンドのパフォーマンス分析・評価並びにリスク分析を行い、運用部門に開示するとともに、運用管理委員会を通じて、運用リスクの軽減に向けた提言を行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目当期
平成27年10月20日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成27年4月20日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券1,124,211
合計1,124,211

当期(平成27年10月20日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券3,130,494
合計3,130,494

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前期(平成27年4月20日現在)
該当事項はありません。
当期(平成27年10月20日現在)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
当期(自 平成27年4月21日 至 平成27年10月20日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前期
平成27年4月20日現在
当期
平成27年10月20日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
1.0064円0.8753円
「1口=1円(10,000口=10,064円)」「1口=1円(10,000口=8,753円)」

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