- 有報資料
- 53項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成25年11月19日-平成26年11月17日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、米ドル建ての短期ハイ・イールド社債等に投資を行い、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
●米国短期ハイ・イールド・ボンド・ファンド(為替ヘッジあり)
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、米ドル建ての短期ハイ・イールド社債等に投資を行い、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
a.ハイ・イールド社債(格付けBBB格相当未満の社債)を中心に、投資適格社債(格付けBBB格相当以上の社債)にも投資を行います。
b.米国以外の社債等に投資する場合もあります。また、米国国債等に投資する場合もあります。
(ロ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ります。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
●米国短期ハイ・イールド・ボンド・ファンド(為替ヘッジなし)
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、米ドル建ての短期ハイ・イールド社債等に投資を行い、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
a.ハイ・イールド社債(格付けBBB格相当未満の社債)を中心に、投資適格社債(格付けBBB格相当以上の社債)にも投資を行います。
b.米国以外の社債等に投資する場合もあります。また、米国国債等に投資する場合もあります。
(ロ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、米ドル建ての短期ハイ・イールド社債等に投資を行い、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
●米国短期ハイ・イールド・ボンド・ファンド(為替ヘッジあり)
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、米ドル建ての短期ハイ・イールド社債等に投資を行い、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
a.ハイ・イールド社債(格付けBBB格相当未満の社債)を中心に、投資適格社債(格付けBBB格相当以上の社債)にも投資を行います。
b.米国以外の社債等に投資する場合もあります。また、米国国債等に投資する場合もあります。
(ロ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ります。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
●米国短期ハイ・イールド・ボンド・ファンド(為替ヘッジなし)
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、米ドル建ての短期ハイ・イールド社債等に投資を行い、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
a.ハイ・イールド社債(格付けBBB格相当未満の社債)を中心に、投資適格社債(格付けBBB格相当以上の社債)にも投資を行います。
b.米国以外の社債等に投資する場合もあります。また、米国国債等に投資する場合もあります。
(ロ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。