米国製造業株式ファンド

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成27年5月19日-平成28年5月17日)

    【提出】
    2016/02/17 9:24
    【資料】
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    【項目】
    19項目
    米国製造業株式マザーファンド
    当ファンドは、「米国製造業株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
    なお、平成27年11月18日現在における同親投資信託の状況は次の通りです。
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    貸借対照表
    (単位:円)
    (平成27年5月18日現在)(平成27年11月18日現在)
    資産の部
    流動資産
    預金99,318,515264,870,289
    株式12,715,931,2588,797,027,207
    投資信託受益証券117,245,491-
    未収入金356,025,702-
    未収配当金13,998,59412,849,000
    流動資産合計13,302,519,5609,074,746,496
    資産合計13,302,519,5609,074,746,496
    負債の部
    流動負債
    未払金179,479,750-
    未払解約金263,694,121161,970,949
    流動負債合計443,173,871161,970,949
    負債合計443,173,871161,970,949
    純資産の部
    元本等
    元本4,693,178,1423,330,096,075
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)8,166,167,5475,582,679,472
    元本等合計12,859,345,6898,912,775,547
    純資産合計12,859,345,6898,912,775,547
    負債純資産合計13,302,519,5609,074,746,496

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法・株式、投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    ・外国金融商品市場(以下「海外取引所」という)に上場されている有価証券
    原則として海外取引所における開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の最終相場で評価しております。
    同中間計算期間末日に当該取引所の最終相場がない場合には、当該取引所における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合には、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法・外国為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、開示対象ファンドの中間計算期間末日において、わが国における対顧客先物相場の仲値を適用して計算しております。ただし、為替予約取引のうち対顧客先物相場が発表されていない通貨については、対顧客相場の仲値によって計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項・外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条に基づいて処理しております。
    ・貸借対照表は、平成27年11月18日現在のものであります。当該親投資信託の計算期間は原則として毎年5月18日から翌年5月17日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目(平成27年5月18日現在)(平成27年11月18日現在)
    1.受益権の総数4,693,178,142口3,330,096,075口
    2.1口当たり純資産額2.7400円2.6764円
    (1万口当たり純資産額)(27,400円)(26,764円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)株式
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    (2)金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれています。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    本書における開示対象ファンドの中間計算期間における元本額の変動
    項目(平成27年5月18日現在)(平成27年11月18日現在)
    期首元本額5,981,446,658円4,693,178,142円
    期中追加設定元本額1,240,378,604円111,528,030円
    期中一部解約元本額2,528,647,120円1,474,610,097円
    期末元本額4,693,178,142円3,330,096,075円
    元本の内訳(注)
    米国製造業株式ファンド4,693,178,142円3,330,096,075円
    (注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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