有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成28年9月16日-平成29年3月15日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
この投資信託は、配当等収益の確保と投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行ないます。
② 運用方法
(a)投資対象
フィデリティ・オーストラリア配当株マザーファンド受益証券を主要な投資対象とします。
(b)投資態度
1.フィデリティ・オーストラリア配当株マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券への投資を通じて、オーストラリア証券取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている株式を主要な投資対象とし、配当等収益の確保と投資信託財産の成長を図ることを目的に運用を行ないます。
2.マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
3.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
4.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合もあります。
③ ファンドのベンチマーク
ファンドはベンチマークを設けておりません。
① 基本方針
この投資信託は、配当等収益の確保と投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行ないます。
② 運用方法
(a)投資対象
フィデリティ・オーストラリア配当株マザーファンド受益証券を主要な投資対象とします。
(b)投資態度
1.フィデリティ・オーストラリア配当株マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券への投資を通じて、オーストラリア証券取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている株式を主要な投資対象とし、配当等収益の確保と投資信託財産の成長を図ることを目的に運用を行ないます。
2.マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
3.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
4.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合もあります。
③ ファンドのベンチマーク
ファンドはベンチマークを設けておりません。