有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(2024/10/22-2025/04/21)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>オーストラリアの金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券(リート)(*)を主要投資対象とします。
(*)不動産投資信託証券(リート)から転換された株式を含みます。
<投資態度>①主としてオーストラリアの金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券(リート)(*)に投資することで、中長期的な信託財産の成長をめざします。
(*)不動産投資信託証券(リート)から転換された株式を含みます。
②S&P豪州REITインデックス(円換算ベース、配当込み、為替ヘッジなし)をベンチマークとし、中長期的にこれを上回る投資成果をめざします。
③委託会社独自のバリュエーションモデルによる分析やボトムアップ・リサーチによる定性分析および流動性等により銘柄の絞り込みを行った後、トップダウン・リサーチによるセクター配分等を考慮して、ポートフォリオを構築します。
④不動産投資信託証券(リート)の組入比率は、原則として高位を基本とします。
⑤外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
資金動向、市況動向によっては上記のような運用ができない場合があります。
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>オーストラリアの金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券(リート)(*)を主要投資対象とします。
(*)不動産投資信託証券(リート)から転換された株式を含みます。
<投資態度>①主としてオーストラリアの金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券(リート)(*)に投資することで、中長期的な信託財産の成長をめざします。
(*)不動産投資信託証券(リート)から転換された株式を含みます。
②S&P豪州REITインデックス(円換算ベース、配当込み、為替ヘッジなし)をベンチマークとし、中長期的にこれを上回る投資成果をめざします。
③委託会社独自のバリュエーションモデルによる分析やボトムアップ・リサーチによる定性分析および流動性等により銘柄の絞り込みを行った後、トップダウン・リサーチによるセクター配分等を考慮して、ポートフォリオを構築します。
④不動産投資信託証券(リート)の組入比率は、原則として高位を基本とします。
⑤外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
資金動向、市況動向によっては上記のような運用ができない場合があります。