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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成30年3月27日-平成30年9月25日)

    【提出】
    2018/12/21 9:17
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    【項目】
    46項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    (2)投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資証券の基準価額で評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則としてわが国における特定期間末日の対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条に基づき処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    前特定期間末当特定期間末
    (平成30年3月26日現在)(平成30年9月25日現在)
    *1期首元本額510,582,328円*1期首元本額510,935,375円
    期中追加設定元本額20,591,209円期中追加設定元本額13,906,665円
    期中解約元本額20,238,162円期中解約元本額24,235,101円
    *2特定期間末における受益権の総数*2特定期間末における受益権の総数
    510,935,375口500,606,939口
    *3元本の欠損*3元本の欠損
    貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は、31,016,817 円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は、48,009,440 円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前特定期間
    (自 平成29年9月26日
    至 平成30年3月26日)
    *1分配金の計算過程
    (自 平成29年9月26日  至 平成29年10月25日)
    計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,883,329円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(94,003,811円)、及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は95,887,140円(1万口当たり1,869.61円)であり、うち、5,128,700円(1万口当たり100.00円)を分配金額としております。
    (自 平成29年10月26日  至 平成29年11月27日)
    計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,401,022円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(91,010,768円)、及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は92,411,790円(1万口当たり1,796.86円)であり、うち、5,142,933円(1万口当たり100.00円)を分配金額としております。
    (自 平成29年11月28日  至 平成29年12月25日)
    計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,838,031円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(86,158,482円)、及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は87,996,513円(1万口当たり1,733.09円)であり、うち、5,077,412円(1万口当たり100.00円)を分配金額としております。
    (自 平成29年12月26日  至 平成30年1月25日)
    計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,294,080円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(83,343,091円)、及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は84,637,171円(1万口当たり1,658.45円)であり、うち、5,103,374円(1万口当たり100.00円)を分配金額としております。
    (自 平成30年1月26日  至 平成30年2月26日)
    計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,267,053円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(79,576,691円)、及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は80,843,744円(1万口当たり1,583.26円)であり、うち、5,106,125円(1万口当たり100.00円)を分配金額としております。
    (自 平成30年2月27日  至 平成30年3月26日)
    計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,271,457円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(75,785,753円)、及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は77,057,210円(1万口当たり1,508.15円)であり、うち、5,109,353円(1万口当たり100.00円)を分配金額としております。

    当特定期間
    (自 平成30年3月27日
    至 平成30年9月25日)
    *1分配金の計算過程
    (自 平成30年3月27日  至 平成30年4月25日)
    計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,795,871円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(72,137,222円)、及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は73,933,093円(1万口当たり1,443.22円)であり、うち、5,122,788円(1万口当たり100.00円)を分配金額としております。
    (自 平成30年4月26日  至 平成30年5月25日)
    計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,289,044円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(68,753,934円)、及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は70,042,978円(1万口当たり1,368.41円)であり、うち、5,118,514円(1万口当たり100.00円)を分配金額としております。
    (自 平成30年5月26日  至 平成30年6月25日)
    計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,253,904円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(64,000,456円)、及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は65,254,360円(1万口当たり1,293.27円)であり、うち、5,045,645円(1万口当たり100.00円)を分配金額としております。
    (自 平成30年6月26日  至 平成30年7月25日)
    計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,265,233円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(59,831,893円)、及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は61,097,126円(1万口当たり1,218.52円)であり、うち、5,014,014円(1万口当たり100.00円)を分配金額としております。
    (自 平成30年7月26日  至 平成30年8月27日)
    計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,405,617円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(56,333,770円)、及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は57,739,387円(1万口当たり1,146.43円)であり、うち、5,036,418円(1万口当たり100.00円)を分配金額としております。
    (自 平成30年8月28日  至 平成30年9月25日)
    計算期間末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,575,223円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(52,385,447円)、及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は53,960,670円(1万口当たり1,077.89円)であり、うち、5,006,069円(1万口当たり100.00円)を分配金額としております。

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ. 金融商品の状況に関する事項
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対する投資を行っております。
    2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券(投資信託受益証券、投資証券)、デリバティブ取引(為替予約取引)、金銭債権及び金銭債務であります。これらは、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、カントリーリスク、投資銘柄の集中リスク等の信用リスク、流動性リスクを有しております。当ファンドが行うデリバティブ取引については、信託財産に属する外貨建資産の受渡しを行う際の円貨額を確定させるため、為替予約取引を行っております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社では、金融商品に係るリスク全般について複数の部署及び会議体において組織的に管理を行っております。これら金融商品に係るリスクについては、パフォーマンス評価及び投資運用委員会により定期的に検証を行い、その結果に基づき関連所轄部門に対する是正勧告を行っております。また、運用部門及びプロダクト部門においては、運用管理の一環として個別銘柄のチェックやポートフォリオのモニタリングを行っております。さらに、フロント・オフィスとバック・オフィスが分離されていることに加えて、独立した管理部門及び法務・コンプライアンス部によるリスク管理体制が敷かれています。
    4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    Ⅱ. 金融商品の時価等に関する事項
    前特定期間末当特定期間末
    (平成30年3月26日現在)(平成30年9月25日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)デリバティブ取引
    -
    (2)デリバティブ取引
    -
    (3)上記以外の金融商品
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務については、短期間で決済されることから、当該帳簿価額を時価としております。
    (3)上記以外の金融商品
    同左

    (有価証券に関する注記)
    前特定期間末(平成30年3月26日現在)
    売買目的有価証券
    種 類最終の計算期間の損益に
    含まれた評価差額 (円)
    投資信託受益証券△ 1
    投資証券△  3,581,730
    合  計△  3,581,731

    当特定期間末(平成30年9月25日現在)
    売買目的有価証券
    種 類最終の計算期間の損益に
    含まれた評価差額 (円)
    投資信託受益証券△ 1
    投資証券△  4,612,289
    合  計△  4,612,290

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (一口当たり情報に関する注記)
    前特定期間末当特定期間末
    (平成30年3月26日現在)(平成30年9月25日現在)
     一口当たり純資産額0.9393円 一口当たり純資産額0.9041円
    (一万口当たり純資産額9,393円)(一万口当たり純資産額9,041円)

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