有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成26年6月11日-平成26年12月10日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
内国証券投資信託の受益権および親投資信託の受益証券(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ 別に定める投資信託証券※1への投資を通じて、実質的に新興国の株式(DR(預託証券)を含みます。)に投資を行い、投資信託財産の成長を目指します。
※1:新興国連続増配成長株ファンド(適格機関投資家限定)
日本マネー・マザーファンド
ロ 投資にあたっては、新興国(「別に定めるインデックスの構成国※2」とします。)の株式のうち、一定期間にわたって連続増配している企業の中から、成長性の高い銘柄を選定します。
※2:ラッセル新興国株インデックスの構成国
ハ 新興国の株式に投資する投資信託証券の組入比率は高位を保つことを基本とします。
ニ 実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
内国証券投資信託の受益権および親投資信託の受益証券(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ 別に定める投資信託証券※1への投資を通じて、実質的に新興国の株式(DR(預託証券)を含みます。)に投資を行い、投資信託財産の成長を目指します。
※1:新興国連続増配成長株ファンド(適格機関投資家限定)
日本マネー・マザーファンド
ロ 投資にあたっては、新興国(「別に定めるインデックスの構成国※2」とします。)の株式のうち、一定期間にわたって連続増配している企業の中から、成長性の高い銘柄を選定します。
※2:ラッセル新興国株インデックスの構成国
ハ 新興国の株式に投資する投資信託証券の組入比率は高位を保つことを基本とします。
ニ 実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。