半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成27年6月23日-平成28年6月22日)

【提出】
2016/03/15 9:18
【資料】
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【項目】
24項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成27年6月23日
至 平成27年12月22日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資証券の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末
平成27年6月22日現在
当中間計算期間末
平成27年12月22日現在
1.※1期首元本額3,397,839,628円4,058,429,102円
期中追加設定元本額2,354,761,030円273,252,773円
期中一部解約元本額1,694,171,556円653,848,155円
2.中間計算期間末日における受益権の総数4,058,429,102口3,677,833,720口
3.※2差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。
投資証券 261,800,000円投資証券 254,960,000円

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間
自 平成26年6月24日
至 平成26年12月23日
当中間計算期間
自 平成27年6月23日
至 平成27年12月22日
※1その他収益該当事項はありません。主に、合併交付金であります。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成27年12月22日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

不動産投信関連
前計算期間末
平成27年6月22日 現在
当中間計算期間末
平成27年12月22日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
不動産投信
指数先物取引
買 建132,200,000-132,385,500185,50077,444,000-77,827,500383,500
合計132,200,000-132,385,500185,50077,444,000-77,827,500383,500

(注)1.時価の算定方法
不動産投信指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.不動産投信指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
前計算期間末
平成27年6月22日現在
当中間計算期間末
平成27年12月22日現在
1口当たり純資産額1.6145円1.5622円
(1万口当たり純資産額)(16,145円)(15,622円)

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