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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成26年6月12日-平成26年12月11日)

    【提出】
    2015/03/09 9:08
    【資料】
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    【項目】
    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目第5特定期間
    自 平成26年 6月12日
    至 平成26年12月11日
    1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    基準価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    第4特定期間末
    (平成26年 6月11日現在)
    第5特定期間末
    (平成26年12月11日現在)
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    2,337,648,413口2,671,098,959口
    2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損―円元本の欠損―円
    3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たりの純資産額1.2227円1口当たりの純資産額1.2980円
    (1万口当たりの純資産額)(12,227円)(1万口当たりの純資産額)(12,980円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第4特定期間
    自 平成25年12月12日
    至 平成26年 6月11日
    第5特定期間
    自 平成26年 6月12日
    至 平成26年12月11日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    第18計算期
    平成25年12月12日
    平成26年 1月14日
    計算期末における分配対象金額1,489,543,122円(1万口当たり4,367.81円)のうち、51,153,906円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
    第24計算期
    平成26年 6月12日
    平成26年 7月11日
    計算期末における分配対象金額842,350,732円(1万口当たり3,732.60円)のうち、33,850,876円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A5,233,724円費用控除後の配当等収益額A12,919,365円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,039,162,992円収益調整金額C605,285,187円
    分配準備積立金額D445,146,406円分配準備積立金額D224,146,180円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,489,543,122円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D842,350,732円
    当ファンドの期末残存口数F3,410,260,456口当ファンドの期末残存口数F2,256,725,078口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,367.81円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,732.60円
    1万口当たり分配金額H150.00円1万口当たり分配金額H150.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00051,153,906円収益分配金金額I=F×H/10,00033,850,876円
    第19計算期
    平成26年 1月15日
    平成26年 2月12日
    計算期末における分配対象金額1,338,056,940円(1万口当たり4,219.84円)のうち、47,562,928円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
    第25計算期
    平成26年 7月12日
    平成26年 8月11日
    計算期末における分配対象金額799,512,731円(1万口当たり3,626.01円)のうち、33,073,900円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A8,685,272円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C940,195,695円収益調整金額C591,122,857円
    分配準備積立金額D397,861,245円分配準備積立金額D199,704,602円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,338,056,940円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D799,512,731円
    当ファンドの期末残存口数F3,170,861,882口当ファンドの期末残存口数F2,204,926,708口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,219.84円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,626.01円
    1万口当たり分配金額H150.00円1万口当たり分配金額H150.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00047,562,928円収益分配金金額I=F×H/10,00033,073,900円
    第20計算期
    平成26年 2月13日
    平成26年 3月11日
    計算期末における分配対象金額1,199,065,382円(1万口当たり4,129.69円)のうち、43,552,544円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
    第26計算期
    平成26年 8月12日
    平成26年 9月11日
    計算期末における分配対象金額682,947,630円(1万口当たり3,590.35円)のうち、28,532,447円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A16,700,147円費用控除後の配当等収益額A19,906,212円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C833,472,938円収益調整金額C513,380,130円
    分配準備積立金額D348,892,297円分配準備積立金額D149,661,288円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,199,065,382円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D682,947,630円
    当ファンドの期末残存口数F2,903,502,942口当ファンドの期末残存口数F1,902,163,186口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,129.69円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,590.35円
    1万口当たり分配金額H150.00円1万口当たり分配金額H150.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00043,552,544円収益分配金金額I=F×H/10,00028,532,447円
    第21計算期
    平成26年 3月12日
    平成26年 4月11日
    計算期末における分配対象金額1,042,724,888円(1万口当たり4,028.72円)のうち、38,823,301円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
    第27計算期
    平成26年 9月12日
    平成26年10月14日
    計算期末における分配対象金額796,444,334円(1万口当たり3,483.23円)のうち、34,297,419円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A11,886,018円費用控除後の配当等収益額A7,787,610円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C728,877,003円収益調整金額C648,685,915円
    分配準備積立金額D301,961,867円分配準備積立金額D139,970,809円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,042,724,888円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D796,444,334円
    当ファンドの期末残存口数F2,588,220,114口当ファンドの期末残存口数F2,286,494,614口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,028.72円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,483.23円
    1万口当たり分配金額H150.00円1万口当たり分配金額H150.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00038,823,301円収益分配金金額I=F×H/10,00034,297,419円
    第22計算期
    平成26年 4月12日
    平成26年 5月12日
    計算期末における分配対象金額990,902,410円(1万口当たり3,908.97円)のうち、38,023,889円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
    第28計算期
    平成26年10月15日
    平成26年11月11日
    計算期末における分配対象金額820,897,382円(1万口当たり3,592.11円)のうち、34,278,963円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A6,809,850円費用控除後の配当等収益額A6,090,460円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B52,733,836円
    収益調整金額C709,317,282円収益調整金額C634,945,004円
    分配準備積立金額D274,775,278円分配準備積立金額D127,128,082円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D990,902,410円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D820,897,382円
    当ファンドの期末残存口数F2,534,925,996口当ファンドの期末残存口数F2,285,264,261口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,908.97円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,592.11円
    1万口当たり分配金額H150.00円1万口当たり分配金額H150.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00038,023,889円収益分配金金額I=F×H/10,00034,278,963円
    第23計算期
    平成26年 5月13日
    平成26年 6月11日
    計算期末における分配対象金額893,745,604円(1万口当たり3,823.25円)のうち、35,064,726円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
    第29計算期
    平成26年11月12日
    平成26年12月11日
    計算期末における分配対象金額948,454,168円(1万口当たり3,550.77円)のうち、40,066,484円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A14,395,384円費用控除後の配当等収益額A1,745,005円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B26,597,468円
    収益調整金額C637,020,705円収益調整金額C781,453,236円
    分配準備積立金額D242,329,515円分配準備積立金額D138,658,459円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D893,745,604円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D948,454,168円
    当ファンドの期末残存口数F2,337,648,413口当ファンドの期末残存口数F2,671,098,959口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,823.25円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,550.77円
    1万口当たり分配金額H150.00円1万口当たり分配金額H150.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00035,064,726円収益分配金金額I=F×H/10,00040,066,484円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    第4特定期間
    自 平成25年12月12日
    至 平成26年 6月11日
    第5特定期間
    自 平成26年 6月12日
    至 平成26年12月11日
    (1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
    当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    (2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
    これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなど)、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
    同左
    (3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
    委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。同左
    ①市場リスクの管理①市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
    ②信用リスクの管理②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。同左
    ③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
    (4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    2.金融商品の時価等に関する事項
    第4特定期間末
    (平成26年 6月11日現在)
    第5特定期間末
    (平成26年12月11日現在)
    (1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
    貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    (2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
    有価証券有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第4特定期間末
    (平成26年 6月11日現在)
    第5特定期間末
    (平成26年12月11日現在)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券72,727,83636,227,510
    合計72,727,83636,227,510

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    第4特定期間
    自 平成25年12月12日
    至 平成26年 6月11日
    第5特定期間
    自 平成26年 6月12日
    至 平成26年12月11日
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (重要な後発事象に関する注記)
    第5特定期間
    自 平成26年 6月12日
    至 平成26年12月11日
    該当事項はありません。

    (元本の増減)
    第4特定期間末
    (平成26年 6月11日現在)
    第5特定期間末
    (平成26年12月11日現在)
    期首元本額3,890,710,646円期首元本額2,337,648,413円
    期中追加設定元本額267,007,581円期中追加設定元本額1,681,035,542円
    期中一部解約元本額1,820,069,814円期中一部解約元本額1,347,584,996円

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