- 有報資料
- 53項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成25年12月6日-平成26年6月5日)
(1)【投資方針】
① 運用方針
投資信託証券(投資信託および外国投資信託の受益証券(振替受益権を含みます。)ならびに投資証券および外国投資証券(それぞれ振替投資口を含みます。)をいいます。以下同じ。)を主要投資対象とし、投資信託財産の中長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
② 投資態度
(イ) 投資信託証券への投資を通じて、主として世界各国の株式等へ実質的に投資を行い、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)運用はファンド・オブ・ファンズ方式で行い、実質的な投資は、投資信託証券への投資を通じて行います。
(ハ)投資対象の投資信託証券は、「ファースト・イーグル・アムンディ・インターナショナル・ファンド」、「CAマネープールファンド(適格機関投資家専用)」です(以下、両ファンドを総称してまたは個別に「サブファンド」という場合があります。)。
(ニ)投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ホ)「Aコース」においては、原則として外貨建資産の為替ヘッジを行い、為替リスクの低減を図ります。「Bコース」においては、原則として外貨建資産の為替ヘッジは行いません。
資金動向、市況動向等の急変により上記の運用が困難となった場合、上記と異なる運用を行う場合があります。
③ ファンドの運用プロセス
ファンドの投資対象であるファースト・イーグルAIFの運用プロセスは、主に以下の4つで構成されています。
① 運用方針
投資信託証券(投資信託および外国投資信託の受益証券(振替受益権を含みます。)ならびに投資証券および外国投資証券(それぞれ振替投資口を含みます。)をいいます。以下同じ。)を主要投資対象とし、投資信託財産の中長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
② 投資態度
(イ) 投資信託証券への投資を通じて、主として世界各国の株式等へ実質的に投資を行い、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)運用はファンド・オブ・ファンズ方式で行い、実質的な投資は、投資信託証券への投資を通じて行います。
(ハ)投資対象の投資信託証券は、「ファースト・イーグル・アムンディ・インターナショナル・ファンド」、「CAマネープールファンド(適格機関投資家専用)」です(以下、両ファンドを総称してまたは個別に「サブファンド」という場合があります。)。
(ニ)投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ホ)「Aコース」においては、原則として外貨建資産の為替ヘッジを行い、為替リスクの低減を図ります。「Bコース」においては、原則として外貨建資産の為替ヘッジは行いません。
資金動向、市況動向等の急変により上記の運用が困難となった場合、上記と異なる運用を行う場合があります。
③ ファンドの運用プロセス
ファンドの投資対象であるファースト・イーグルAIFの運用プロセスは、主に以下の4つで構成されています。