有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(2022/07/26-2023/01/25)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、安定した配当収入の確保と中長期的な値上がり益の獲得を目指して運用を行います。
<投資対象>外国投資信託証券であるクレディ・スイス・ユニバーサル・トラスト(ケイマン)Ⅱ-豪州高配当株・ツインαファンドおよび国内の証券投資信託であるT&Dマネープールマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、短期金融商品等に直接投資する場合があります。
<投資態度>①外国投資信託証券を通じて、実質的に豪州の証券取引所に上場している株式および投資信託証券(不動産投資信託を含む。)へ主に投資することにより、安定した配当収入の確保と中長期的な値上がり益の獲得を目指すとともに、株式オプション取引ならびに通貨オプション取引の投資成果を享受することを目指して運用を行います。
②外国投資信託証券への投資割合は、資金動向や市況動向などを勘案して決定するものとし、外国投資信託の組入比率は原則として高位とすることを基本とします。
③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。
<基本方針>この投資信託は、安定した配当収入の確保と中長期的な値上がり益の獲得を目指して運用を行います。
<投資対象>外国投資信託証券であるクレディ・スイス・ユニバーサル・トラスト(ケイマン)Ⅱ-豪州高配当株・ツインαファンドおよび国内の証券投資信託であるT&Dマネープールマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、短期金融商品等に直接投資する場合があります。
<投資態度>①外国投資信託証券を通じて、実質的に豪州の証券取引所に上場している株式および投資信託証券(不動産投資信託を含む。)へ主に投資することにより、安定した配当収入の確保と中長期的な値上がり益の獲得を目指すとともに、株式オプション取引ならびに通貨オプション取引の投資成果を享受することを目指して運用を行います。
②外国投資信託証券への投資割合は、資金動向や市況動向などを勘案して決定するものとし、外国投資信託の組入比率は原則として高位とすることを基本とします。
③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。