アジアリートファンド(毎月分配型)

有報資料
59項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成30年12月15日-令和1年6月14日)

    【提出】
    2019/09/13 9:09
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    59項目
    アジア・プロパティー・ファンド(適格機関投資家向け)
    貸借対照表
    (単位:円)
    2018年12月14日現在2019年 6月14日現在
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン35,428,73041,479,479
    親投資信託受益証券9,588,464,6879,552,283,020
    未収入金334,959,136268,693,679
    流動資産合計9,958,852,5539,862,456,178
    資産合計9,958,852,5539,862,456,178
    負債の部
    流動負債
    未払収益分配金178,838,056181,622,645
    未払解約金157,849,24392,384,505
    未払受託者報酬430,287433,731
    未払委託者報酬4,733,2644,771,201
    未払利息5259
    その他未払費用382,987147,937
    流動負債合計342,233,889279,360,078
    負債合計342,233,889279,360,078
    純資産の部
    元本等
    元本7,153,522,2427,264,905,808
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)2,463,096,4222,318,190,292
    (分配準備積立金)5,5936,792
    元本等合計9,616,618,6649,583,096,100
    純資産合計9,616,618,6649,583,096,100
    負債純資産合計9,958,852,5539,862,456,178

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    2018年12月14日現在2019年 6月14日現在
    1.期首2018年 6月15日2018年12月15日
    期首元本額7,305,476,237円7,153,522,242円
    期首からの追加設定元本額1,046,619,185円1,518,393,010円
    期首からの一部解約元本額1,198,573,180円1,407,009,444円
    2.受益権の総数7,153,522,242口7,264,905,808口

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    自 2018年 6月15日
    至 2018年12月14日
    自 2018年12月15日
    至 2019年 6月14日
    金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
    金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    2018年12月14日現在2019年 6月14日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    (2018年12月14日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類当計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券458,237,731
    合計458,237,731

    (2019年 6月14日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類当計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券305,737,827
    合計305,737,827

    (注)当計算期間の損益に含まれた評価差額は、当投資信託の期首日から本書における開示対象ファンドの計算期間末日までに対応する金額であります。


    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    (1口当たり情報)

    2018年12月14日現在2019年 6月14日現在
    1口当たり純資産額1.3443円1口当たり純資産額1.3191円
    (1万口当たり純資産額)(13,443円)(1万口当たり純資産額)(13,191円)

    附属明細表
    第1 有価証券明細表
    (1)株式

    該当事項はありません。
    (2)株式以外の有価証券

    (単位:円)

    種類銘柄券面総額評価額備考
    親投資信託受益証券アジアンリートマザーファンド3,855,458,1139,552,283,020
    合計3,855,458,1139,552,283,020

    (注)券面総額欄の数値は、口数を表示しております。

    第2 信用取引契約残高明細表

    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
    該当事項はありません。

    「アジア・プロパティー・ファンド(適格機関投資家向け)」は、「アジアンリートマザーファンド」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は同親投資信託です。なお、同親投資信託の状況は次の通りです。ただし、当該情報は監査の対象外であります。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。