有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(令和3年11月18日-令和4年5月17日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の安定した収益の確保と着実な成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
内国証券投資信託の受益権およびルクセンブルク籍米ドル建て外国投資法人の投資証券(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.以下の投資信託証券への投資を通じて、アジアのハイ・イールド債券を中心に、他、転換社債(CB)等に実質的に投資を行い、投資信託財産の安定した収益の確保と着実な成長を目指して運用を行います。
①アジア ハイ・イールド・プラス(毎月決算型)(為替ヘッジあり)
・アジア・ハイ・イールド債券ファンドF(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)
・シュローダー・インターナショナル・セレクション・ファンド-アジアCB (Cクラス(米ドル建て))
(実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を目指します。)
②アジア ハイ・イールド・プラス(毎月決算型)(為替ヘッジなし)
・アジア・ハイ・イールド債券ファンドF(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)
・シュローダー・インターナショナル・セレクション・ファンド-アジアCB (Cクラス(米ドル建て))
(実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。)
ロ.投資にあたっては、ファンダメンタルズ分析、バリュエーション分析等を基に銘柄を選定します。また転換社債(CB)に関しては、ファンダメンタルズ分析、バリュエーション分析等に加え、株価との連動性等を勘案し銘柄を選定します。
ハ.ポートフォリオの構築にあたっては、金利収入の獲得を重視し、債券価格の上昇による投資信託財産の成長を目指します。
ニ.各投資信託証券の合計組入比率は、高位に保つことを基本とします。
ホ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の安定した収益の確保と着実な成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
内国証券投資信託の受益権およびルクセンブルク籍米ドル建て外国投資法人の投資証券(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.以下の投資信託証券への投資を通じて、アジアのハイ・イールド債券を中心に、他、転換社債(CB)等に実質的に投資を行い、投資信託財産の安定した収益の確保と着実な成長を目指して運用を行います。
①アジア ハイ・イールド・プラス(毎月決算型)(為替ヘッジあり)
・アジア・ハイ・イールド債券ファンドF(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)
・シュローダー・インターナショナル・セレクション・ファンド-アジアCB (Cクラス(米ドル建て))
(実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を目指します。)
②アジア ハイ・イールド・プラス(毎月決算型)(為替ヘッジなし)
・アジア・ハイ・イールド債券ファンドF(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)
・シュローダー・インターナショナル・セレクション・ファンド-アジアCB (Cクラス(米ドル建て))
(実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。)
ロ.投資にあたっては、ファンダメンタルズ分析、バリュエーション分析等を基に銘柄を選定します。また転換社債(CB)に関しては、ファンダメンタルズ分析、バリュエーション分析等に加え、株価との連動性等を勘案し銘柄を選定します。
ハ.ポートフォリオの構築にあたっては、金利収入の獲得を重視し、債券価格の上昇による投資信託財産の成長を目指します。
ニ.各投資信託証券の合計組入比率は、高位に保つことを基本とします。
ホ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。