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有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(2023/11/18-2024/05/17)
アジア・ハイ・イールド債券ファンドF(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)
アジア ハイ・イールド・プラス(毎月決算型)(為替ヘッジあり)は、アジア・ハイ・イールド債券ファンドF(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)を主要投資対象としております。
以下の経理状況は、JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社から提供された財務諸表です。
ファンドの経理状況
1.当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)および同規則第2条の2の規定による「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)ならびに我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。
2.当ファンドの計算期間は6ヵ月未満であるため、財務諸表は6ヵ月毎に作成しております。
3.当ファンドは、第25特定期間(2023年11月10日から2024年5月9日まで)の財務諸表について、PwC Japan有限責任監査法人による監査を受けております。
1 財務諸表
アジア・ハイ・イールド債券ファンドF(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)
(1)貸借対照表
(2)損益及び剰余金計算書
(3)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(重要な会計上の見積りに関する注記)
(貸借対照表に関する注記)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(通貨関連)
(注)1.為替予約の時価の算定方法
(1)対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②当該日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・当該日を越える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
・当該日を越える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値により評価しております。
(2)対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値により評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等および時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(4)附属明細表
第1 有価証券明細表(2024年5月9日現在)
(イ)株式
該当事項はありません。
(ロ)株式以外の有価証券
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
当表に記載すべき内容は、「デリバティブ取引等に関する注記 取引の時価等に関する事項」に開示しておりますので、記載を省略しております。
アジア ハイ・イールド・プラス(毎月決算型)(為替ヘッジあり)は、アジア・ハイ・イールド債券ファンドF(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)を主要投資対象としております。
以下の経理状況は、JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社から提供された財務諸表です。
ファンドの経理状況
1.当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)および同規則第2条の2の規定による「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)ならびに我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。
2.当ファンドの計算期間は6ヵ月未満であるため、財務諸表は6ヵ月毎に作成しております。
3.当ファンドは、第25特定期間(2023年11月10日から2024年5月9日まで)の財務諸表について、PwC Japan有限責任監査法人による監査を受けております。
1 財務諸表
アジア・ハイ・イールド債券ファンドF(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)
(1)貸借対照表
| (単位:円) | |||
| 区分 | 注記 番号 | 前期 (2023年11月9日現在) | 当期 (2024年5月9日現在) |
| 金額 | 金額 | ||
| 資産の部 | |||
| 流動資産 | |||
| 親投資信託受益証券 | 587,760,627 | 550,807,583 | |
| 派生商品評価勘定 | - | 5,517 | |
| 未収入金 | 2,046,125 | 16,905,028 | |
| 流動資産合計 | 589,806,752 | 567,718,128 | |
| 資産合計 | 589,806,752 | 567,718,128 | |
| 負債の部 | |||
| 流動負債 | |||
| 派生商品評価勘定 | 2,854,727 | 4,658,554 | |
| 未払金 | 10,289,046 | 25,453,471 | |
| 未払収益分配金 | 2,783,217 | 2,750,129 | |
| 未払受託者報酬 | 15,410 | 14,485 | |
| 未払委託者報酬 | 313,304 | 294,504 | |
| その他未払費用 | 10,265 | 9,648 | |
| 流動負債合計 | 16,265,969 | 33,180,791 | |
| 負債合計 | 16,265,969 | 33,180,791 | |
| 純資産の部 | |||
| 元本等 | |||
| 元本 | ※1 | 1,210,094,537 | 1,100,051,632 |
| 剰余金 | |||
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | ※2 | △636,553,754 | △565,514,295 |
| 元本等合計 | 573,540,783 | 534,537,337 | |
| 純資産合計 | 573,540,783 | 534,537,337 | |
| 負債純資産合計 | 589,806,752 | 567,718,128 |
(2)損益及び剰余金計算書
| (単位:円) | |||
| 区分 | 注記 番号 | 前期 (自 2023年5月10日 至 2023年11月9日) | 当期 (自 2023年11月10日 至 2024年5月9日) |
| 金額 | 金額 | ||
| 営業収益 | |||
| 有価証券売買等損益 | 31,058,161 | 66,489,419 | |
| 為替差損益 | △85,140,460 | △33,184,073 | |
| 営業収益合計 | △54,082,299 | 33,305,346 | |
| 営業費用 | |||
| 受託者報酬 | 100,191 | 90,960 | |
| 委託者報酬 | ※1 | 2,037,170 | 1,849,539 |
| その他費用 | ※3 | 833,103 | 880,290 |
| 営業費用合計 | 2,970,464 | 2,820,789 | |
| 営業利益又は営業損失(△) | △57,052,763 | 30,484,557 | |
| 経常利益又は経常損失(△) | △57,052,763 | 30,484,557 | |
| 当期純利益又は当期純損失(△) | △57,052,763 | 30,484,557 | |
| 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) | △441,308 | 260,692 | |
| 期首剰余金又は期首欠損金(△) | △564,710,049 | △636,553,754 | |
| 剰余金増加額又は欠損金減少額 | 54,737,155 | 56,803,606 | |
| 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 | 54,737,155 | 56,803,606 | |
| 剰余金減少額又は欠損金増加額 | 50,264,286 | - | |
| 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 | 50,264,286 | - | |
| 分配金 | ※2 | 19,705,119 | 15,988,012 |
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | △636,553,754 | △565,514,295 |
(3)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 当財務諸表対象期間 | |
| 1.有価証券の評価基準および評価方法 | 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 |
| 2.デリバティブ等の評価基準および評価方法 | 為替予約取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 為替予約の評価は、原則として、わが国における対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。 |
(重要な会計上の見積りに関する注記)
| 前期 (2023年11月9日現在) | 当期 (2024年5月9日現在) |
| 当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。 | 同左 |
(貸借対照表に関する注記)
| 区分 | 前期 (2023年11月9日現在) | 当期 (2024年5月9日現在) |
| ※1期首元本額 | 1,222,008,708円 | 1,210,094,537円 |
| 期中追加設定元本額 | 101,264,286円 | -円 |
| 期中一部解約元本額 | 113,178,457円 | 110,042,905円 |
| ※2元本の欠損 | 636,553,754円 | 565,514,295円 |
| 受益権の総数 | 1,210,094,537口 | 1,100,051,632口 |
| 1口当たりの純資産額 | 0.4740円 | 0.4859円 |
| (1万口当たりの純資産額) | (4,740円) | (4,859円) |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 区分 | 前期 (自 2023年5月10日 至 2023年11月9日) | 当期 (自 2023年11月10日 至 2024年5月9日) |
| ※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額 | 純資産総額に年率0.3575%を乗じて得た額 | 同左 |
| ※2分配金の計算過程 | ||
| (自 2023年5月10日 至 2023年6月9日) | (自 2023年11月10日 至 2023年12月11日) | |
| 費用控除後の配当等収益額 | 2,859,166円 | 2,658,839円 |
| 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額 | -円 | -円 |
| 収益調整金額 | 19,086,200円 | 14,129,382円 |
| 分配準備積立金額 | -円 | -円 |
| 当ファンドの分配対象収益額 | 21,945,366円 | 16,788,221円 |
| 当ファンドの期末残存口数 | 1,266,558,018口 | 1,184,901,991口 |
| 1万口当たり収益分配対象額 | 173.26円 | 141.68円 |
| 1万口当たり分配金額 | 30.00円 | 24.00円 |
| 収益分配金金額 | 3,799,674円 | 2,843,764円 |
| (自 2023年6月10日 至 2023年7月10日) | (自 2023年12月12日 至 2024年1月9日) | |
| 費用控除後の配当等収益額 | 3,067,904円 | 2,309,059円 |
| 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額 | -円 | -円 |
| 収益調整金額 | 17,572,313円 | 13,714,525円 |
| 分配準備積立金額 | -円 | -円 |
| 当ファンドの分配対象収益額 | 20,640,217円 | 16,023,584円 |
| 当ファンドの期末残存口数 | 1,226,537,277口 | 1,165,365,031口 |
| 1万口当たり収益分配対象額 | 168.28円 | 137.49円 |
| 1万口当たり分配金額 | 29.00円 | 22.00円 |
| 収益分配金金額 | 3,556,958円 | 2,563,803円 |
| (自 2023年7月11日 至 2023年8月9日) | (自 2024年1月10日 至 2024年2月9日) | |
| 費用控除後の配当等収益額 | 2,584,551円 | 2,373,694円 |
| 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額 | -円 | -円 |
| 収益調整金額 | 16,500,700円 | 12,752,459円 |
| 分配準備積立金額 | -円 | -円 |
| 当ファンドの分配対象収益額 | 19,085,251円 | 15,126,153円 |
| 当ファンドの期末残存口数 | 1,184,711,143口 | 1,104,123,293口 |
| 1万口当たり収益分配対象額 | 161.09円 | 136.99円 |
| 1万口当たり分配金額 | 27.00円 | 24.00円 |
| 収益分配金金額 | 3,198,720円 | 2,649,895円 |
| 区分 | 前期 (自 2023年5月10日 至 2023年11月9日) | 当期 (自 2023年11月10日 至 2024年5月9日) |
| (自 2023年8月10日 至 2023年9月11日) | (自 2024年2月10日 至 2024年3月11日) | |
| 費用控除後の配当等収益額 | 2,744,169円 | 2,545,713円 |
| 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額 | -円 | -円 |
| 収益調整金額 | 15,886,531円 | 12,476,258円 |
| 分配準備積立金額 | -円 | -円 |
| 当ファンドの分配対象収益額 | 18,630,700円 | 15,021,971円 |
| 当ファンドの期末残存口数 | 1,184,711,143口 | 1,104,123,293口 |
| 1万口当たり収益分配対象額 | 157.25円 | 136.05円 |
| 1万口当たり分配金額 | 30.00円 | 25.00円 |
| 収益分配金金額 | 3,554,133円 | 2,760,308円 |
| (自 2023年9月12日 至 2023年10月10日) | (自 2024年3月12日 至 2024年4月9日) | |
| 費用控除後の配当等収益額 | 2,199,932円 | 1,861,518円 |
| 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額 | -円 | -円 |
| 収益調整金額 | 15,591,414円 | 12,216,445円 |
| 分配準備積立金額 | -円 | -円 |
| 当ファンドの分配対象収益額 | 17,791,346円 | 14,077,963円 |
| 当ファンドの期末残存口数 | 1,222,790,263口 | 1,100,051,632口 |
| 1万口当たり収益分配対象額 | 145.49円 | 127.97円 |
| 1万口当たり分配金額 | 23.00円 | 22.00円 |
| 収益分配金金額 | 2,812,417円 | 2,420,113円 |
| (自 2023年10月11日 至 2023年11月9日) | (自 2024年4月10日 至 2024年5月9日) | |
| 費用控除後の配当等収益額 | 2,389,615円 | 2,197,813円 |
| 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額 | -円 | -円 |
| 収益調整金額 | 14,823,414円 | 11,657,850円 |
| 分配準備積立金額 | -円 | -円 |
| 当ファンドの分配対象収益額 | 17,213,029円 | 13,855,663円 |
| 当ファンドの期末残存口数 | 1,210,094,537口 | 1,100,051,632口 |
| 1万口当たり収益分配対象額 | 142.24円 | 125.95円 |
| 1万口当たり分配金額 | 23.00円 | 25.00円 |
| 収益分配金金額 | 2,783,217円 | 2,750,129円 |
| ※3その他費用の内訳 | カストディフィー 760,430円 その他 72,673円 | カストディフィー 819,706円 その他 60,584円 |
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
| 当財務諸表対象期間 | |
| 1.金融商品に対する取組方針 | 当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。 |
| 2.金融商品の内容およびそのリスク | 当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券およびデリバティブ取引であります。 GIMアジア・ハイ・イールド債券マザーファンド(適格機関投資家専用) 親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。 なお、デリバティブ取引は、通貨関連では信託財産の効率的な運用に資する目的ならびに外貨建資産の為替変動リスクの回避を目的として利用しております。 |
| 3.金融商品に係るリスク管理体制 | 当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。 (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、運用成果やリスク水準のチェック等を行います。 (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。 (3)当ファンドは、運用の一部または全部について外部委託をしております。 運用商品部門は外部委託先が適切に運用業務を行っているか継続的にモニタリングします。運用商品部門はその結果重大な問題があると判断する場合は、リスク管理を担当する部署が主催し、リスク管理上の重要な事項について決議または審議を行う委員会に報告し、対応を協議します。また運用商品部門は、委託先の業務遂行能力に問題があると判断した場合は、同委員会に報告します。 |
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
| 前期 (2023年11月9日現在) | 当期 (2024年5月9日現在) | |
| 1.貸借対照表計上額、時価およびその差額 | 貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。 | 同左 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。 | (1)有価証券 同左 |
| (2)デリバティブ取引 「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。 | (2)デリバティブ取引 同左 | |
| (3)有価証券およびデリバティブ取引以外の金融商品 有価証券およびデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。 | (3)有価証券およびデリバティブ取引以外の金融商品 同左 | |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
| 種類 | 前期 (2023年11月9日現在) | 当期 (2024年5月9日現在) |
| 最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円) | 最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円) | |
| 親投資信託受益証券 | 16,137,126 | 15,270,971 |
| 合計 | 16,137,126 | 15,270,971 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(通貨関連)
| 区分 | 種類 | 前期(2023年11月9日現在) | 当期(2024年5月9日現在) | ||||||
| 契約額等 (円) | うち 1年超 (円) | 時価 (円) | 評価損益 (円) | 契約額等 (円) | うち 1年超 (円) | 時価 (円) | 評価損益 (円) | ||
| 市場取引以外の取引 | 為替予約取引 | ||||||||
| 買建 | |||||||||
| アメリカドル | 4,579,527 | - | 4,577,264 | △2,263 | 3,368,032 | - | 3,373,549 | 5,517 | |
| 売建 | |||||||||
| アメリカドル | 582,738,757 | - | 585,591,221 | △2,852,464 | 544,132,948 | - | 548,791,502 | △4,658,554 | |
| 合計 | 587,318,284 | - | 590,168,485 | △2,854,727 | 547,500,980 | - | 552,165,051 | △4,653,037 | |
(1)対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②当該日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・当該日を越える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
・当該日を越える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値により評価しております。
(2)対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値により評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等および時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(4)附属明細表
第1 有価証券明細表(2024年5月9日現在)
(イ)株式
該当事項はありません。
(ロ)株式以外の有価証券
| 種類 | 通貨 | 銘柄 | 口数 | 評価額 | 備考 |
| 親投資信託受益証券 | 日本円 | GIMアジア・ハイ・イールド債券マザーファンド(適格機関投資家専用) | 172,553,361 | 550,807,583 | |
| 合計 | 172,553,361 | 550,807,583 |
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
当表に記載すべき内容は、「デリバティブ取引等に関する注記 取引の時価等に関する事項」に開示しておりますので、記載を省略しております。